【フロントエンドエンジニア】VR・ARプロダクト開発に携わるチャンス!学べる環境!

正社員

バルス株式会社

通過ランク A ランクA以上で面接可能
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企業の特徴

リアルとバーチャルの融合による新しいエンタテインメント体験を目指すxRTechカンパニーです。
AR/VR技術を使い誰でも何処からでも世界中に向けてライブを開催・参加できるライブプラットフォーム「SPWN」を運営しています。
チケットや物販、ライブの配信などのアーティストとファンとの接点をワンストップで提供しています。
また、バーチャルキャラクターの裾野を広げるキャラクター制御技術を開発しています。

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会社情報

事業内容

◆xRライブの制作及び運営
◆3DCGを活用したVR・AR・動画コンテンツのプロデュース、制作及び運営事業
◆アニメ、ゲーム、書籍等のオリジナル原作の企画立案、編集及びプロデュース業務
◆音楽関連企画の立案、楽曲及びアーティストのプロデュース業務
◆作家、アーティスト、イラストレーター、アクター等のクリエイターのマネジメント業務

役員略歴

CEO:林 範和
早稲田大学卒業後、大和証券SMBC(現、大和証券)に入社。株式・債権の引受やM&Aのアドバイザリー業務に従事。 2012年にPEファンドのフェニックス・キャピタル入社、投資及び投資後のバリューアップ業務を担当。 2015年、事業会社の経営企画部門で経営管理及び新規事業開発を経て、 xR技術を用いたコンテンツ開発に可能性を感じ、2018年にバルス株式会社を創業。

取締役:萩原 猛
早稲田大学卒業後、法令書等の編集を経て、富士見書房(現KADOKAWA)に入社。 ドラゴンブックデスク、ファンタジア文庫副編集長、富士見L文庫編集長、カドカワBOOKS編集長、 カクヨム編集長を経た後、作家の新しい活躍の場を開拓するために退社。以降、アニメやゲーム等のIP立上げに多数携わる。 発表されている立上げ作品は、『冴えない彼女の育てかた』『かくりよの宿飯』『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』など。

CFO:柿本 耕市郎
東京大学卒業後、2005年に公認会計士試験に合格。監査法人トーマツ等で法定監査・IPO業務等に従事。 2013年、株式会社ベガコーポレーションに入社しIPOプロジェクト(後にマザーズ上場)に参画。 2015年、Happy Elements Asia Pacificの管理部門に入社し、中国IPOプロジェクトの日本国内業務を統括するとともに、 国内グループの経理財務責任者を担当。2018年5月、バルス株式会社に入社。

本社所在地

東京都千代田区外神田五丁目2番5号 セイキ第1ビル6階

代表者氏名 代表取締役 林 範和 設立年月 2017年10月30日
従業員数

29名(2020/01現在)

平均年齢

30歳(2018/03現在)

資本金

1,100万円

株式公開

未公開

外部資金
調達額
主要株主
事業構成比

Bg 14 02

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