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【Rails・新規サービス】スタートアップで加速度的な成長をしたいエンジニア募集!

正社員

株式会社リープラジャパン

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企業の特徴

当社は、日本市場において 5年で100億円、10年で1,000億円の企業価値に達しうる産業に投資・支援活動を行うベンチャービルダーです。
ベンチャービルダーと自らを形容しているのは、VCとも事業投資会社とも異なり、外部の投資家という立ち位置ではなく、自ら産業領域をリサーチし、起業家とともに当事者として事業立ち上げに深く関与していく点に特徴があるからです。
投資先企業は15社を越え、今後2年程度で30社近くを新たに立ち上げる予定です。

企業情報

事業内容

・グループ内におけるハンズオン経営と研究機能の内製化により、経営及び業界の知見を蓄積し、事業構築・発展に寄与
・将来的に大きな産業となり得る領域にて、自ら事業体を設立、もしくは既存の事業体に投資を行う
・長期的な企業価値の向上、産業規模の事業体の構築を目指す
を標榜しています。

具体的にはREAPRA Venturesの活動は2つ、REAPRAグループがターゲットとする産業領域のリサーチ→企業設立と、投資先各社のハンズオン支援を行っています。
ハンズオン支援においては、REAPRA Venturesのテクノロジーチームや経営企画チームを通じて、REAPRAグループとして定義するZero to oneフェーズにおける事業ノウハウをベースに、各社の事業開発、成長・組織拡大をサポートしています。そして投資先へのハンズオン支援によって得られた知見を練り上げてマネジメントパッケージをアップデートし、さらに投資先に還流していく、というサイクルを回しています。

役員略歴

■諸藤 周平(REAPRAグループ CEO)
株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。アジアを中心に、数多くのビジネスを自ら立ち上げる事業グループを形成すると同時に、ベンチャーキャピタルとして投資活動もおこなう。個人としても創業フェーズの企業に投資し多くの起業家を支援している。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

■松田 竹生(REAPRAグループ CFO)
グルーポンジャパン、エニグモのCFOとして2006年から合計7年間に渡り経営全般を指揮。2013年以降、シンガポールに拠点を移し、アジアでのシード投資やベンチャー企業のアドバイザリー業務に従事。2014年にシンガポールで諸藤と出会い、REAPRAの構想に共感。2015年1月にジョインし、グループ全体のファイナンス及び管理全般を統括。フーディソン、アグリゲート、スローガン等数社の社外役員職も兼務。CFO以前は、リーマンブラザーズ証券にて投資銀行業務 、監査法人トーマツにて監査/コンサルティング業務等に従事。テキサス大学オースティン校経営大学院(MBA)、慶應義塾大学経済学部卒。

■原永 淳(REAPRAグループ CTO)
ヤフー株式会社にエンジニアとして新卒第一期入社。その後独立し、スパーク・ラボ株式会社を設立。ハンドメイド製品のオンラインマーケットプレイス「cooboo」を運営し、GMOペパボに事業譲渡。株式会社ブラケットの取締役兼CTO、株式会社ピースオブケイクの取締役兼CTOを歴任。2013年4月にシンガポールに移住し、現在はREAPRAのCTOおよび、2015年9月よりAGRIBUDDYに参画している。1977年、兵庫県生まれ。青山学院大学理工学研究科機械工学専攻博士前期課程修了。

本社所在地

東京都港区南青山2-11-17 第一法規本社ビル2階

代表者氏名
CFO 松田 竹生
設立年月
2016年07月01日
従業員数
12名(2017/12現在)
平均年齢
30歳(2017/12現在)
資本金
100万円
株式公開

未公開

外部資金/調達額
主要株主

REAPRA PTE. LTD.

事業概況

2017年現在で国内16社の投資先ポートフォリオを構成し、各投資先のフェーズに応じたハンズオン支援を行っています。
経営全般の支援はもちろん、開発、セールスやマーケなど機能別に、スペシャリストによるアドバイス、実行支援による投資先成長支援を行っています。

事業構成比
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