【開発経験浅めOK】AIへの情熱を最重視!AI活用経験を活かし、0→1の新規プロダクト開発に挑むエンジニア
わたしたちは、「Cloud CIRCUS」ブランドのもと、デジタルマーケティングのSaaSプラットフォームを展開する企業です。
MA『BowNow』や電子ブック『ActiBook』などに加え、近年はカスタマーサクセス『Fullstar』、CVR向上のチャット接客『IZANAI』が急伸。企業のマーケティングからCS、コンバージョン最適化まで一貫して“売上に効く”支援を提供しています。
累計64,000件を超える導入実績は、AR『COCOAR』やCMS『BlueMonkey』など長年のプロダクト運営で培った“使われ続ける”ノウハウの証です。
▼エンジニア主導の開発カルチャーとAIネイティブな進化
当社最大の魅力は「エンジニア主導の開発カルチャー」です。
課題発見から仕様策定、技術選定、実装、検証までを一気通貫で担い、意思決定は短く裁量は大きい。プロダクトの成長フェーズに合わせ、現場発のアイデアが迅速に機能としてリリースされます。
さらに、わたしたちは「AIネイティブなプロダクト進化」を強力に推進しています。 生成AI/LLM/RAG/MLOpsを活用し、FullstarのCSオペレーション高度化やIZANAIの接客精度改善を継続的にアップデート。データとAIを軸に、顧客の体験価値と開発速度を同時に引き上げる、エキサイティングなフェーズです。
▼挑戦と安定を両立する基盤
東証プライム上場グループの「安定した資本力」と、ベンチャーライクな「スピード感」。この両立がわたしたちの環境です。若手にも大きな権限を移譲し、失敗を許容する文化のもとで、新規プロダクトを連続的に立ち上げる土壌があります。
自ら考え行動し、AIとデータでデジタルマーケティングの世界を変えていきたいという気概のある仲間を募集しています。
【企業の特徴】
1.成果に直結するプロダクト群——Fullstar・IZANAIが加速
2.MA「BowNow」による商談創出だけでなく、カスタマーサクセス『Fullstar』、CVR向上のチャット接客『IZANAI』が近年急伸。導入拡大に伴い、マーケからCS、コンバージョン最適化まで一貫して“売上に効く”支援を提供しています。
3.エンジニア主導の開発カルチャー
4.課題発見から仕様策定、技術選定、実装、検証までを一気通貫。意思決定は短く裁量は大きい。プロダクトの成長フェーズに合わせて、現場発のアイデアが迅速に機能としてリリースされます。
5.AIネイティブなプロダクト進化
6.生成AI/LLM/RAG/MLOpsを活用し、FullstarのCSオペレーション高度化やIZANAIの接客精度・CVR改善を継続的にアップデート。データとAIを軸に、体験価値と開発速度を同時に引き上げます。
7.導入実績に裏打ちされた信頼とスケール
8.電子ブック『ActiBook』、AR『COCOAR/LESSAR』、CMS『BlueMonkey』などの実績を背景に、“使われ続ける”プロダクト運営を徹底。国内外の多様な業界で成果事例が増加中です。
9.挑戦と安定を両立する基盤
10.上場企業グループの資本力と、ベンチャーライクなスピード感。若手が権限を持ち、失敗を許容する文化のもとで、新規プロダクトを連続的に立ち上げる土壌があります。
- 職種名
- AI開発エンジニア(ポテンシャル)
- ポジション
- テックメンバー
- 職種
- バックエンド/サーバサイド、AI・データエンジニア
- 給与(想定年収)
-
450万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務地
- 東京都
- 開発言語
- PHP Ruby
- フレームワーク
- Laravel Vue.js Ruby on Rails
- クラウドプラットフォーム
-
Amazon Web Services、Microsoft Azure、Google Cloud(Google Cloud Platform)
- データベース
- MySQL、PostgreSQL
- 開発内容タイプ
-
自社製品/自社サービス、B2B、WEBサイト、CMS、SaaS、機械学習、データベースの設計、チューニング、大規模(秒間1万クエリー以上など)
- 特徴
- 服装自由 イヤホンOK 女性エンジニアが在籍 一部在宅勤務可 オンライン面談可 産休育休取得実績あり ノートPC+モニタ別途支給 1920x1200以上のモニター環境を提供 残業30H以内 若手歓迎 第二新卒歓迎 スキルチェンジ(技術転向)歓迎
- 必須要件
-
以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています!
・Web開発(サーバサイドエンジニア) 実務2年以上
- 歓迎要件
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《実務経験の年数よりも、AI技術への強い情熱と「実際に活用した経験」を重視します!》
◎業務や個人開発で得たAIの知見を、新規プロダクト開発というビジネスの場で試したい・生かしたいと強く思っている方
◎「2年で10個」というスピード感と、0→1のプロダクト開発プロセスにワクワクできる方
◎未経験の領域でも物怖じせず、自ら学び、失敗を恐れずに挑戦できる方
◎週2日の出社を通じ、チームメンバーと積極的にコミュニケーションを取り、技術や知識を吸収・共有できる方
■歓迎するスキル・経験
・クラウドサービス(AWS、GCP、Azureなど)の利用経験
・SQLなどを用いたデータ抽出経験
■生かせるスキル・経験
・業務でのAI技術の活用経験(例:ChatGPT/Geminiなどを活用した業務効率化、API連携機能の試作など)、またはAI技術のAPIを活用した個人開発経験(実績を説明できること)
・AI技術の最新動向に対する高いアンテナと、それを自ら試す探究心 - 求める人物像
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■技術への没頭力
・好奇心と探究心が旺盛で、新しい技術を深くキャッチアップし、自主的にスキルアップを続けられる方
■チャレンジ精神
・未知の領域や困難な課題にもワクワクしながら挑戦できる方
・失敗から学び、次のチャレンジに生かせるポジティブマインドの持ち主
■事業成長へのコミット
・技術を手段として、プロダクトやビジネスの成長に貢献したい方
・当事者意識を持ち、プロダクト志向で自ら機能提案や改善提案ができるプロダクトドリブンな方
・技術的好奇心だけでなく「この機能でお客様のビジネスをこうよくしたい」という視点
■主体性とチームワーク
・自ら考え行動し、周囲を巻き込んで物事を推進できるリーダーシップ・実行力のある方
・他部署含めたチームコラボレーションを円滑におこなえるコミュニケーション力をお持ちの方 - 備考
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【面接について】
▼1次面接(CEO)
事業フィット、将来の技術的リーダーとしてのポテンシャル
▼2次面接(マネジャー)
スキ((開発/設計/AI活用)とカルチャーフィットの確認
▼3次面接(VPoE)
テックリードとしての経験、AIへの知見、技術選定の思想、キャリアマッチング - 選考フロー
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カジュアル面談
※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります
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面接(3回)
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内定
※書類選考前にカジュアル面談も実施しております。
※1次面接合格後、適性検査の受講を依頼させていただきます。選考の合否には関係ございません。
新設の「AI開発プロジェクトチーム」の立ち上げメンバーを募集しています。
まずは先輩エンジニアのサポートのもと、AIを活用した新規プロダクトの高速開発に携わっていただきます。
【具体的な業務内容】
■新規プロダクトのプロトタイプ開発(アシスタント業務)
代表やPdMと連携し、AIを活用した新規プロダクトのアイデアを最速で形にするための開発サポートをおこないます。
■最新AI技術のキャッチアップと技術検証
業務や個人開発で触れている最新AI技術(各種LLMのAPI、AIエージェントフレームワーク等)を積極的にチームへ共有し、事業に活用できるかどうかの技術検証(PoC)をサポートします。
■既存サービスへのAI機能開発支援
「BowNow」や「Fullstar」など既存プロダクトへAI新機能を導入する際の開発サポートやデータ準備を担当します。
【入社後のステップ】
▼1カ月目:開発チームに慣れる
業務上の知識や会社のことをキャッチアップし、チームの開発フローに慣れていただきます。
▼3カ月目:個人で自走する
先輩の指導のもと、与えられたサポートタスクや技術検証を自己完結できるようになっていただきます。
▼6カ月目:開発の主戦力になる
小規模な機能開発やプロトタイプ開発の一部を、主体的に担当していただくことを期待します。
【募集背景】
▍新規部署立ち上げに伴い、新たにAI開発エンジニアを募集中!
当社クラウドサーカスは「働くを楽に。」というミッションのもと、11個のSaaSプロダクトを展開し、累計64,000社を超える企業様のビジネスを支援してまいりました。現在、SaaS業界はAI技術の急速な進化により、かつてない大きな変革期を迎えています。
この変化を好機と捉え、競合他社に先んじて市場の優位性(面)を確保するために、当社が最優先戦略として掲げたのが「AIを活用した開発スピードの劇的な向上」です。
今後2年間で5〜10個の新規プロダクトを連続してリリースするという高い目標を掲げ、この度、新規開発(0→1)に完全に特化した「AI開発プロジェクトチーム」を新設することにいたしました。
▍求めるのは、技術の過渡期を愉しめる「情熱」
本プロジェクトの成功に欠かせないのは、既存の枠組みにとらわれない柔軟な発想と圧倒的なスピード感です。そのため、今回の募集では必ずしも長年の実務経験を最優先とはしていません。
わたしたちが求めているのは、Web開発の経験が2年程度であっても、AIに対して誰よりも高いアンテナを張り、業務や個人開発においてAI技術を使い倒している「情熱と探究心」を持ったエンジニアです。
★「AIで開発はどう変わるのか」
★「どのようなプロダクトが未来を創るのか」
を自ら問い続け、実戦の場で自らのポテンシャルを爆発させたい。
そんな志を持つ仲間とともに、わたしたちはAI時代の新たなスタンダードを創り上げたいと考えています。
【キャリアプラン】
ご本人の志向と組織状況に応じ、柔軟にキャリアを形成できる環境です。
▶︎AIアプリケーションエンジニア
▶︎AIテックリード
▶︎AIプロダクトマネジャー
▶︎AIソリューションアーキテクト など
◎0→1の経験を積んだ先には、プロダクトオーナー(PdM)も目指せます!
システム開発関連業務
会社の定める業務
- 開発部門の特徴・強み
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【技術者が急成長できる3つの理由】
◆AI・モダン技術を網羅する一気通貫の開発環境
AIや最新のクラウド基盤(AWSなど)を前提とした、自由で挑戦的な開発環境を自社で整えています。インフラの構築から運用、設計・実装から改善に至るまでを実務を通して一気通貫で経験できるため、技術の全体像を深く理解することが可能です。
◆「挑戦」が成長を加速させる圧倒的な裁量権
経営層ともフラットな距離感で、主体的なチャレンジを尊重する文化です。若手もプロジェクトを任される裁量があり、インプットした知識をすぐさま現場のアウトプットへとつなげられるため、他社にはない圧倒的なスピード感で成長を実感できます。
◆個人の探究心とチームのナレッジが共鳴する組織
技術者ひとりひとりが主体的に情報収集をおこない、社内では常にナレッジの共有と改善サイクルが回っています。個人のスキルアップがそのままチーム全体の技術力の底上げに直結する環境であり、常に最新の技術に触れながら切磋琢磨し続けられます。 - 主な開発実績
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【CloudCIRCUSプロダクト一覧】
1. LESSAR:ウェブARプロダクト
2. COCOAR:モバイルARアプリケーション
3. IZANAI:チャットボット
4. BowNow:MAツール
5. Fullstar:CSM(カスタマーサクセスマネジメント)ツール
6. ActiBook:電子ブック・動画共有サービス
7. BlueMonkey:CMS&オウンドメディア構築プロダクト
8. AppGoose:ノーコードアプリ開発ツール
9. Plusdb:商品データベースソフト
10. creca:ノーコードスマホ用LP作成ツール
※会社設立から今まで、新規プロダクトの定期的なリリース実績があります! - 技術向上、教育体制
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■新規事業支援制度
■社内表彰制度
■資格取得補助 - 支給マシン
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corei7、メモリ:16G、HDD:500GB程度のWindowsデスクトップPCとMacBookProの2台持ち
27inch以上のデュアルディスプレイ - 開発手法
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プロジェクトごとに選択、ウォーターフォール、アジャイル、スクラム、ペアプロ、テスト駆動開発
- 開発支援ツール
- Redmine、Backlog、GitHub、Notion
- その他開発環境
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【開発環境】
▼作業環境
GitHub、Redmine、Backlog、Notion、Slack、Zoom、Google WorkSpace
▼技術スタック(既存プロダクト参考)
言語:PHP/Vue.js、Ruby
フレームワーク:Laravel、Ruby on Rails
ミドルウェア:PostgreSQL、MySQL
クラウド:AWS、GCP
※新規AIプロダクト開発においては、上記に限らず最適な技術を柔軟に選定します。 - エンジニア評価の仕組み
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◆明確な目標設定と1on1の実施
・四半期・半期ごとのMBO(目標管理)を通じて、自身の業務目標を明確に設定。
・マネージャーが定期的な1on1を実施し、目標の進捗確認やキャリアの方向性について支援。
◆行動と成果の両面からの評価
・成果だけでなく行動評価も重視しており、スキルだけでなくチーム貢献や途中のプロセスなども評価対象。
◆ピープルマネジメントと育成を評価項目に反映
・マネジャー職には部下の育成・支援に関する行動評価も設定されており、1on1や成長支援、適切なタスク配分などが評価ポイントとなっています。
◆キャリア志向に応じた柔軟な評価
・技術職にとどまらず、マネジメントやプロダクト志向、テックリードなど様々なキャリアパスに応じた評価基準を用意 - 組織構成
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開発部門の構成は以下となります。
Product group
└Planning section
└Design section
└QA section
Strategy group
└Infra section
└PMO section
Engineer group
└Fullstar section
└Fantech section
└BowNow section - 配属部署
- Cloud Engineer Geek Headquarters/Strategy group/PMO section
- 平均的なチーム構成
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クラウドサーカスの開発チームは、1つのプロダクトにつき 5〜10名ほどの少数精鋭体制が基本です。
役割は明確で、プロダクトマネージャー(PdM)が方向性を定め、エンジニアが設計・実装・運用を担当し、デザイナーがUI/UXを支えます。
また、QA(品質保証)やカスタマーサクセスもチームと密に連携しながら、ユーザー視点で改善点をフィードバックします。
特徴は、縦割りではなく“横断的に動ける”チーム構造であること。仕様検討からリリース後の改善まで、
関係者全員が小さな単位で協力し合い、スピード感を持って開発を進めています。
週次のチームMTGで課題共有し、普段はSlackやNotionなどで気軽に相談できる環境です。
新卒でも、アイデア提案や改善活動に参加しやすく、自分の意見がプロダクトに反映されやすい距離感も魅力のひとつです。
- 勤務地
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東京都新宿区西新宿2-3-1
募集地域は東京本社と福岡支店(福岡県福岡市博多区博多駅南1-10-4)になり、どちらかで勤務していただきます!
就業場所の変更範囲<雇入時>
東京本社または福岡支店
<変更範囲>
会社の定める場所(テレワークをおこなう場所を含む)
受動喫煙防止措置に関する事項屋内禁煙(喫煙室あり)
- 給与体系・詳細
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【年収600万円の場合】
■賃金形態:月給制
■賃金の決定方法:当社規定により決定いたします
■月給:42.2万円
《内訳》
・基本給:37.3万円
・固定残業代:4.9万円(16時間分)
※残業代補足:超過した時間外労働の残業手当は1分単位で追加支給 - 給与(想定年収)
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450万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務時間
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9:00~18:00
休憩時間:11:00~14:00の間で60分
平均残業時間:10~15時間/月
- 休日休暇
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■年間休日日数:121日以上 / 週休2日(土日)
※社内カレンダーに準拠
※全社会議や全社イベント等のため、年1~2回土曜出社あり - 諸手当
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■残業手当
■交通費支給(上限5万円/月)
■役職手当
■出張手当
【福利厚生】
■従業員持株会制度
■福利厚生施設利用制度
■育児短時間勤務制度
■時差出勤制度
■DMM英会話補助 - インセンティブ
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賞与:年2回
- 昇給・昇格
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昇給・昇格:人事考課に基づき年2回
- 保険
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各種社会保険完備
- 雇用関係
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無期雇用
CloudCIRCUSは、デジタルマーケティング領域に特化したSaaS群を開発・運営するソフトウェア企業です。
「日本は生産性が低い」と言われます。
これはマーケティング分野での発展が遅れているからであり、特にデジタルマーケティング領域は世界と比べても圧倒的に遅れています。
この「マーケティング」に関する課題に対して、われわれはソフトウェア企業として、10個ある自社プロダクトを通じて事業展開をしており、『働くに楽を』というビジョンの達成を目指しております。
開発費と広告費で44億円の投資をしていただいた今の状況だからこそ、本気でアジアNo.1のシェアを目指していますし、サービス開発の質とスピードを高めていくまさに勝負の時期に突入しております。
◆CloudCIRCUSが描く未来
われわれは今、まさにソフトウェア企業としての登り階段を駆け上がっていくフェーズにあります。
▍2027年のアジアNo.1シェアを目指したサービス開発
2022年から5年でアジアに認められる自社開発のプロダクトを目指します。
自社サービスだからこそのカスタマイズとローカライズが可能な状態にして、シェア拡大をしていきます。
▍世界基準のエンジニアチームへ
2022年にインドから学生4人がジョインします。
国籍などあらゆる「境」のない、とにかく最高のプロダクトにすることを目的としたエンジニアチームにしていきます。
▍人を幸せにするテックカンパニーをつくる
日本の根底から、日本の進化を支援していく。それはわたしたちの強い想いでもあります。
人が人らしく、楽しく、そして楽に働けるように、適正価格で専門知識を必要としない”使いこなせる武器”として、誰もが使えるマーケティングを広く世の中に届けていきます。
われわれは本気でデジタルマーケティングの領域でアジアNo.1を目指しております。
まだまだ課題は山積みですが、そんな状況だからこそ自らの力を付けていけるフェーズにあると思っています。
そして、われわれのミッションである『知りたい前に見つかる体験を創る』というBtoBの世界でまだまだ実現できていない《最適なビジネスエコシステムの構築》を一緒につくりませんか?