【フルリモート×裁量労働】法務DXで急成長!2026年1月発足の新部署◎事業成長に貢献するデータアナリスト
★\データを事業成果へ!全社プロダクトの意思決定と進化を率いるデータアナリスト/★
2025年4月よりデータ本部が発足し、2026年1月からは3部体制となりデータソリューション部が立ち上がりました。全社データ基盤が整ってきつつある今、データソリューション部としてのテーマはそのデータを事業の意思決定と成果につなげることです。
データソリューション部は各事業部に伴走し、データドリブンな意思決定を進め、支える役割を担っています。また、AIに分析を任せる「Agentic Analytics」の基盤づくりもはじめており、分析の在り方そのものも変わりつつあります。
今回募集しているデータアナリストは、単なる共通基盤の提供や集計業務に留まらず、各プロダクトの現場に深く入り込みます。データ活用と分析技術を武器に、具体的な事業成果を創出していくことがミッションです。
【採用メッセージ】
2005年創業。ベンチャー精神を失わずして大企業になる過程です。
2005年当時、弁護士は一見さんお断りが当たり前だった時代。「インターネットで弁護士を探せる。簡単な相談もできる!」そう口にするだけで、奇異に見られていました。それから20年、今や弁護士ドットコムは、登録弁護士28,000人以上。国内弁護士の60%以上が登録する、日本最大級の弁護士・法律ポータルサイトにまで成長しました。
2015年当時、「判子に代わってこれからは電子署名が普通になります!」そう言ってもなかなか普及しなかったクラウドサイン事業。あれから10年、今や導入社数250万社以上、累計送信件数1,000万件以上にまで成長しました。
そう、どんな "当たり前"も最初は当たり前じゃなかった。だからこそおもしろい、だからこそやりがいがある。そんなことにワクワクする方、ぜひ一緒にはたらいてみませんか?
- 職種名
- データアナリスト
- ポジション
- SE・PG
- 職種
- データサイエンティスト
- 給与(想定年収)
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600万 〜 1,003万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務地
- 東京都
- 開発言語
- Python3 SQL
- クラウドプラットフォーム
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Amazon Web Services、Google Cloud(Google Cloud Platform)
- 開発内容タイプ
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自社製品/自社サービス、B2C、B2B、ポータルサイト、SaaS、自然言語処理、機械学習、AI
- 特徴
- 服装自由 イヤホンOK ノートPC+モニタ別途支給 裁量労働 残業30H以内 副業OK オンライン面談可 ベテラン歓迎 フルリモート制度あり
- 必須要件
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以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています!
・SQL, Python3 のいずれか 実務3年以上
- 歓迎要件
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<歓迎するスキル・経験>
・統計学の知識(仮説検定、回帰分析など。統計検定2級程度)
・Python、Rを用いた分析経験
・プラットフォーム型サービス、マッチングサービス、toBtoC事業での分析経験
・事業企画、マーケティング、営業など、ビジネス職の実務経験
・dbt等を用いたデータマートの設計・構築経験
・法律・税務など士業領域への関心
<生かせるスキル・経験>
・事業会社でのデータ分析の実務経験 3年以上(SQLを用いたデータ抽出・集計・分析)
・BIツール(Tableau、Looker、Looker Studio等)を用いたダッシュボードの構築・運用経験
・課題設定から仮説構築、分析、施策提案、意思決定までを自ら推進した経験
・分析プロジェクトをリードした経験(関係者の巻き込み、進行管理を含む)
・分析結果をビジネスサイドにわかりやすく伝え、合意形成した経験 - 求める人物像
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・依頼を待つのではなく、事業の課題を自ら見つけて分析テーマにできる方
・分析で終わらせず、施策の実行と成果まで責任を持てる方
・チームで成果を出すことに関心がある方
・AIを使い倒して、分析のやり方そのものを変えていくことを楽しめる方 - 選考フロー
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書類選考(免除の場合あり)
※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります
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カジュアル面談
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課題選考 ※ご自宅で受検いただきます
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1次面接
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2次面接
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最終面接
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内定
※面接はオンラインで実施いたします
データアナリストとして各事業部に入り込み、データ分析をリードしていただきます。
★事業部の意思決定を支え、チームを牽引していただく重要ポジションです!
【募集部門の紹介】
データ本部は、CDOのもとでデータ基盤開発部・AI技術開発部・データソリューション部(2026年1月発足)・AI CoEの4部で構成されています。データソリューション部は、その中で「データを事業の成果に変える」役割を担う部署です。
メンバーは『LegalBrain エージェント』『クラウドサイン』『弁護士ドットコム』『税理士ドットコム』などの事業部に兼務で在籍しています。事業部の一員として定例や意思決定の場に参加し、KPI設計・ダッシュボード構築・分析・施策提案をおこなっています。
<最近の取り組み例>
◼︎経営会議向けダッシュボードと、各事業部の主要KPIダッシュボードの整備
◼︎問い合わせデータをAIで分類・集計し、FAQ改善の候補を毎週自動でレポート化
◼︎LegalBrain エージェントの利用状況・応答時間・フィードバックの可視化
◼︎Slack 上の AI に話しかけるだけで、事業部メンバーが自分でデータを引ける環境の整備
【具体的な業務内容】
◼︎事業課題の特定と分析テーマの設定(事業責任者等との議論を含む)
◼︎事業KPIの設計と、BIツールを用いたダッシュボードの構築・運用
◼︎施策の効果検証(A/Bテストの設計・分析を含む)と改善提案
◼︎会員・ユーザーの行動データ分析にもとづく、サービス改善や収益向上の提案
◼︎定型レポートの自動化や集計業務の見直しなど、事業部の業務効率化
◼︎事業部メンバーのデータ活用支援(自分で数字を見られる環境づくり、勉強会など)
◎1社で異なる事業モデルの分析ノウハウを一度に習得できる
一般向けの専門家マッチング(BtoC)、法人向けSaaS(BtoB)、生成AIプロダクトといった多様な事業を横断し、それぞれの分析の勘所を一度に身につけられます。
◎他では触れられない専門領域の大規模・クローズドデータ
法律相談、電子契約、士業マッチングなど、社会インフラに近い領域だからこそ扱える、貴重で大規模な独自データがそろっています。
◎AIを前提にした分析環境と、新しい分析スタイルの設計
手作業の分析はAIに任せ、アナリストは「問いを立て、検証し、事業を動かす」本質的な業務に集中可能。AI前提の新しい分析のやり方自体を自分たちで設計していく立場になれます。
◎整った基盤と三位一体の強力なサポート体制
データ基盤開発部・AI技術開発部のプロと同じ本部に所属しており、データ探しや前処理に無駄な時間を取られず、分析に専念できます。
◎専門性を深めつつ、意思決定のすぐ近くで事業を動かせる
データ組織で専門性を磨きながら、兼務で事業部に入り込み、リーダー層と直接議論して事業の意思決定に関われます。
システム開発関連業務
会社の定める業務
- 開発部門の特徴・強み
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◆技術力の高いエンジニアと切磋琢磨できます
チームでの開発を重視しており、互いに協力しあっています。それぞれの開発スキルが高く知識も豊富なので、コミュニケーションをとっているだけでも日々学べることがたくさんあり、より成長したいというモチベーションにも繋がっています。
少数精鋭でサイト全体のリニューアル、新サービス・新機能の開発等に携わります。
◆エンジニアの生産性向上への取組み
・書籍購入補助制度
・エンジニアにはMacBook Pro (キーボードはJIS or US 配列選択可)を貸与
・月1回の社内勉強会
・Tech Focus Day(弁護士ドットコム事業本部)
・20%ルール(クラウドサイン事業本部) - 主な開発実績
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◆契約管理プラットフォーム 『クラウドサイン』
「取引プロセスはもっとシンプルにできる」をコンセプトに、国内シェアNo.1の電子契約サービスを開発・提供しています。
◆リーガル特化型AIエージェント『LegalBrain エージェント』
調べたい情報を自然言語で入力するだけで、ユーザーの調査意図を理解し、法的論点を整理した上で、関連する法令・判例・専門書籍等に基づき的確な情報を提供する革新的なリーガルリサーチ機能を搭載。この機能により専門家のリサーチ業務を大幅に効率化し、より付加価値の高い業務への集中を可能にします。
今後はAI技術のさらなる進化や関連法規制の動向などに合わせて専門家の業務を包括的に支援する複数の機能を開発していく予定です。ユーザーの声に真摯に耳を傾けながら業務効率化に最適な機能開発に努めてまいります。
◆ AI基盤技術『LegalBrain』
法令・判例・ガイドライン・専門書籍などのリーガルデータを包括的に学習し、日本語の法律文脈に特化した高度な言語理解を実現するAI基盤技術です。活用することで、膨大なリーガル情報の処理を可能にし、最速で質の高い情報へのアクセスを実現できます。
<開発の背景・意図>
近年、企業の法務部門や法律事務所では人材不足が深刻化しており、法務担当者の54.5%が「人手不足」、52.7%が「業務量の多さ」を課題に挙げています。特に、日々の業務の多くを占めるリーガルリサーチは、法令やガイドライン、判例、書籍など多様な情報を横断的に調べる必要があり、大きな負担となっています。このような調査業務は高度な専門性と多くの時間を要するため、他の重要業務への影響や人材の逼迫を招いています。
こうした課題に対し、リーガルテックの導入を進める企業や事務所が増える中、当社は2023年に「リーガルブレイン構想」を発表し、生成AIとリーガルデータの融合に注力してきました。法務領域に特化したAI基盤技術「LegalBrain」を搭載した『LegalBrain エージェント』は、まるで“ひとりの法務人材”のように、弁護士や法務部員の業務を支え、人材不足という業界の課題に対する革新的な解決策となることを目指しています。 - 技術向上、教育体制
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◼︎全コミットに対してのコードレビュー
◼︎月1回の社内勉強会
◼︎esa.ioでのドキュメント化の推進
◼︎社外勉強会への参加自由
◼︎書籍購入制度 - 支給マシン
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MacBook Pro貸与(キーボードはJIS or US 配列選択可)
- 開発手法
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アジャイル、スクラム
- 開発支援ツール
- GitHub、GitHub Actions
- AI・データ分析
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BigQuery
- その他開発環境
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【開発チームの雰囲気】
AIコーディング率9割を超える先進的な開発環境です。テックブログでの情報発信や外部登壇を積極的に推奨し、社内では定期的なナレッジ共有会を開催。さらに今後は、全社データハッカソンも定期開催するなど、組織全体で技術発信と学び合いをアップデートし続けています。
【開発環境】
◼︎DWH:BigQuery
◼︎データモデリング:dbt(GitHub でコード管理し、PR レビューで品質を担保)
◼︎データ連携・オーケストレーション:Dagster/dlt/TROCCO
◼︎データ品質監視:elementary
◼︎BI:Tableau(全社標準)/Odin docs(内製)
◼︎分析言語:SQL/Python
◼︎AI:Claude/Devin など
◼︎プロジェクト管理・ソースコード管理:GitHub(Issues/Projects/Actions)
◼︎情報共有:Slack/Google Workspace - エンジニア評価の仕組み
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社内で「エンジニア・デザイナー行動指針」というものを掲げて共有をしております。
■いいものを最短距離で
・システムではなくサービスをつくる
・差別化ポイントに集中する
・無駄につくり込まない
■最適化し続ける
・システム/プロセスを腐らせない
・複雑性に立ち向かう
・変えることを恐れない
■チームとして仕事する
・情報はオープンに
・非同期にやりとりする
・プロとして成果に貢献する
「ユーザーのことを考え、確かな技術力を持って、チームでサービスを開発できる人」を評価したいという文化があります。 - 組織構成
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連結638名・単体610名(2026年3月末時点)
- 配属部署
- データ本部 データソリューション部
- 平均的なチーム構成
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チーム体制:5名
- 勤務地
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東京都港区六本木四丁目1−4
黒崎ビル
※日本国内であれば居住地を問わずリモートワークが可能です。詳細は面談・面接時にご確認ください。
◆交通手段について
車・バイク通勤不可就業場所の変更範囲<雇入時>
東京本社、および自宅
<変更範囲>
会社の定める場所(テレワークをおこなう場所を含む)
受動喫煙防止措置に関する事項屋内原則禁煙(ビル内に喫煙室あり)
- 最寄り駅
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◼︎東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」1番出口から 徒歩6分
◼︎都営地下鉄大江戸線、東京メトロ日比谷線「六本木駅」6番出口から 徒歩8分
- 給与体系・詳細
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【年収:6,000,000円〜10,034,004円】
◼︎賃金形態:月給制
◼︎賃金の決定方法:現職給与を加味し、オファーします
◼︎月給:583,333円~836,167円
<内訳>
・基本給:431,544円〜618,567円
∟基本給には確定拠出年金の拠出金等、社員の資産形成を目的に支給する手当が含まれています。
・固定残業代:45時間分、151,789円〜217,600円(超過分は別途支給) - 給与(想定年収)
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600万 〜 1,003万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務時間
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◼︎専門業務型裁量労働制
◼︎1日のみなし労働時間:10時間
◎朝8時出社や昼12時出社など、社員それぞれが自分にあったペースで働いています!
◎短時間勤務可(育児・介護)休憩時間:60分
平均残業時間:平均15〜20時間/月
- 休日休暇
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◼︎完全週休2日制(土日祝祭日)
◼︎夏期休暇(取得年度の6月末在籍で3日、7月末在籍で2日、8月末在籍で1日付与)
◼︎年末年始休暇
◼︎慶弔休暇
◼︎特別休暇
◼︎妊婦特別休暇
◼︎産前産後休暇
◼︎育児休暇
◼︎介護休暇 - 諸手当
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◼︎交通費一部支給(上限3万円)
◼︎住宅手当
∟会社と自宅の直線距離が2km以内の社員に上限を3万円として支給される手当です。
※住宅手当の支給対象者には通勤費の支給はありません。 - 昇給・昇格
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給与改定:年2回(評価期間:4月から9月、10月から翌年3月)
- 保険
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厚生年金/健康保険/雇用保険/労災保険
※法令通り適用します。 - 雇用関係
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無期雇用
- 試用期間
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入社後3カ月(条件などの変更はありません)
【福利厚生】
◼︎従業員持株会
毎月一定額を拠出し、会社からの補助※を受け給与天引きにて株式を購入することができます。
※会社補助詳細
拠出額10,000円までの部分に対して:25%
拠出額10,000円を超える部分に対して:5%
例)30,000円拠出する場合、10,000円には25%、残りの20,000円には5%の奨励金が付与されます。
◼︎企業型DC制度
老後のための資金を積立て、60歳以降に積立額を受け取ることができる制度です。毎月給与から一定額を拠出し積立をおこないます。 積立額を貯蓄したり、保険商品や投資商品を購入し運用します。
◼︎部活動補助制度
社員間の交流を深める目的として、社内で様々な部活(サークル活動)がおこなわれています。サークルに所属し、実際に活動をおこなった際に会社から活動費として一部補助があります。
〈このような部活があります!〉
ゴルフ、バスケ、ボードゲーム、ポーカー、学芸、映画、軽音楽、オールラウンド、推し活 etc
◼︎定例懇親会
社員間の交流を深める目的として、ビアバッシュ(毎月どこかの金曜日社内開催)、社員総会(全社員が集まり外部の会場を借り開催)といった懇親会があります。
◼︎シャッフルランチ
社員間の交流を深める目的として、月に1回会社が無作為に選んだ社員4〜5名と一緒にランチを楽しんでいただきます。その際のランチ代を一人につき2,000円(税込2,200円)会社が補助します。
◼︎リゾートサポート制度
会員制のプライベートリゾートホテルに宿泊ができる制度となり、温泉やスポーツ、レストランなど、多彩な施設が利用できます。
◼︎社内表彰制度
社員総会でMVPや社員の模範となる行動を体現している社員を表彰する制度です。
◼︎不動産仲介手数料割引
引っ越しをされる際、会社が法人契約している不動産仲介会社を利用した場合、仲介手数料が割引されます。
◼︎ベビーシッター費用補助
定例懇親会をはじめとする社内イベントに参加するためお子様をベビーシッターに預ける場合、その費用が補助されます。
◼︎書籍購入補助制度
条件を満たせば書籍の購入費を会社が負担します。
◼︎副業OK
承認が降りれば副業が可能です。