コード判定結果
動画プレイヤーの機能を制限して表示しています
一部機能が正常に読み込まれませんでした。
コンテンツブロックなどが動作していないかご確認ください。
コンテンツブロックなどが動作していないかご確認ください。
このチャプターでの演習課題が終了していません
次のチャプターへ進みますか
ジャッジに時間がかかっています
しばらくしてから再度アクセスしてください。
演習課題を利用するには
paizaの会員登録が必要です
paizaの会員登録が必要です
Python体験編1: Pythonをはじめよう
#05:数値を扱う
この動画を見るにはpaizaの会員登録が必要です
無料会員登録して始める実技課題 「数値を表示しよう」
右のコードエリアで、以下の数値を表示するプログラムを実行してください。
12345
採点ボタンをクリックして、正解と表示されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
12345
実技課題 「足し算しよう」
右のコードエリアで、以下の足し算をおこない、計算結果を表示するプログラムを作成し実行してください。
12345 + 6789
採点ボタンをクリックして、正解と表示されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
19134
実技課題 「数式を表示しよう」
右のコードエリアには、数値を表示するプログラムがあります。このプログラムを修正して、以下の数式を表示するプログラムを作成してください。
12345 + 6789
採点ボタンをクリックして、正解と表示されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
12345 + 6789
プログラムで扱う数値データについて学習します。さきほど表示した文字列とどのように違うのか、知っておきましょう。
クォーテーションなしで式を記述すると、計算結果を求めることができます。
print(100 + 30) # 130
プログラミングでは、クォーテーションのあり無しで、文字列か数値か判断します。
計算式をシングルクォーテーションかダブルクォーテーションで囲むと、文字列として扱います。
print("100 + 30") # 100 + 30