【年収550万以上で一発内定】技術×ビジネス思考を磨く27卒向け3daysハッカソン受付開始!
▶ PR TIMES HACKATHONとは?
27卒のエンジニア志望学生を対象(*1)に「PR TIMES HACKATHON 2026 Spring」を実施します。(*1)大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生が対象です。
PR TIMES HACKATHONは、これまで当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画、運営している内定直結型のハッカソンイベントです。ハッカソン特有の躓きやすいポイントに寄り添いながら、限られた時間の中で最大限アウトプットできる環境づくりをフォローします。なおハッカソンで発揮された技術力や、人事評価など複数の観点から、個人賞を受賞された方には年収550万円以上の中途採用基準での内定をお出しします。チーム賞を獲得された方々には選べる「景品」もご用意しています。
▶ ハッカソンお題
昨今の生成AIの発展により機能開発のスピードは加速しており、エンジニアに求められるスキルは技術力だけではなく、顧客が抱える課題やニーズを正しく見極める力がより重視されるようになりつつあります。3日間の中で、以下の2つのチーム開発に取り組んでいただきます。
①本ハッカソン用に作成したエディター(*)に新たな機能の開発
②PR TIMESを活用する顧客の課題解決を想定したビジネス課題に対する開発
(*)技術スタックに沿って複数言語に対応したエディターを提供します。現在実装予定の言語はこちらの通りです。
フロントエンド:TypeScript(React, Vue)バックエンド:PHP, Go, TypeScript, Pytho
▶ 開催概要
- 開催日時:
(1日目)2026年3月9日(月) 11時00分 ~ 19時00分
(2日目)2026年3月10日(火) 10時00分 ~ 19時00分
(3日目)2026年3月11日(水) 10時00分 ~ 17時00分
- 開催場所:PR TIMES本社(赤坂インターシティ8F)
- 募集上限:30名
- 応募職種:Webエンジニア
- 応募条件:以下の条件を全て満たす方
・2027年または2028年に卒業予定の学生であること(大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生/学部・学科不問)
・就業経験がない方(インターン・アルバイトを除く)
・Web開発の経験がある方・GitHubのアカウントを所有しているもしくは作成できる方
- 参加費用:無料
遠方からご参加の場合は、往復の交通費とハッカソン期間中の宿泊費を当社で負担いたします。
エントリーいただいた後、当社より該当者へご案内させていただきます。
▶ 表彰内容
- 個人賞
ハッカソンで発揮された技術力と、2日目に実施する個人面談による人事評価など複数の観点から「個人賞」を選出いたします。受賞された方には当社開発職の卒業年度(2027年度もしくは28年度)の内定を年収550万円以上の中途採用基準でお出しします。
※個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性もあります。
※個人面談では現在取り組まれている活動やキャリア像などについてお伺いする予定です。
- チーム賞
開発していただいた作品の技術レベルやコンセプト、完成度などの観点から「チーム賞」を選出いたします。最優秀チームには、実用的な選べる景品をご用意いたします。景品の詳細については後日案内させていただく予定です。
- 職種名
- 【27卒】エンジニア職
- 職種
-
Web系エンジニア(バックエンド/サーバサイド)Web系エンジニア(フロントエンド)
- 業界
-
IT・Web・通信 > Webサービス(toB)IT・Web・通信 > Webサービス(toC)
- 給与(想定年収)
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550万円 〜
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務地
- 東京都
- 開発言語
- PHP JavaScript HTML+CSS TypeScript SQL
- フレームワーク
- Laravel React Next.js 自社フレームワーク
- クラウドプラットフォーム
-
Amazon Web Services、Google Cloud(Google Cloud Platform)
- データベース
- MySQL、PostgreSQL、MongoDB
- 開発内容タイプ
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自社製品/自社サービス、B2C、B2B、WEBサイト、CMS、スマートフォンサイト
- 特徴
- 服装自由 ノートPC+モニタ別途支給 1920x1200以上のモニター環境を提供 オンライン面談可 産休育休取得実績あり 女性リーダー活躍中 残業30H以内 スペシャリスト枠あり 一部在宅勤務可 フリードリンク 時短勤務可
- 募集人数
- 30名
先輩メンターがチーム開発を直接サポートします
仲間と一つのものを作り上げる経験から、多くの学びがあります。
- 必須要件
-
以下の条件を全て満たす方
・2027年または2028年に卒業予定の学生であること(大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生/学部・学科不問)
・初回は事前説明会あるため備考欄記載の日時からご入力ください。
・就業経験がない方(インターン・アルバイトを除く)
・Web開発の経験がある方・GitHubのアカウントを所有しているもしくは作成できる方 - 歓迎要件
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・チーム開発で組織として成果をあげるための創意工夫
・社会課題に対して向き合い、価値を提供しようとしてきた行動
・エンジニアとして自ら積極的に機会に参加し、自己研鑽に励んできた行動 - 求める人物像
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・PR TIMESのミッションやバリューに共感いただける方( https://prtimes.co.jp/mission/ )
・社会的に意義のある事業やサービスに関わりたい方
・レビューや勉強会、ブログ発信などのアウトプットを通じて、開発チーム全体の組織力強化の一員として貢献したい方
・PdMやデザイナー、ビジネスメンバーや経営層など、ステークホルダーと協力して、より良いプロダクトづくりを目指したい方
・技術の力で事業にインパクトを出すことに意欲や興味のある方 - 備考
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● オンライン説明会(任意)
2026年1月29日(木)16時00分 〜 16時30分
2026年2月4日(水)17時00分 〜 17時30分
2026年2月9日(月)16時00分 〜 16時30分
2026年2月17日(火)17時00分 〜 17時30分
※録画共有可
●エントリー締め切り
一次募集締め切り:2026年2月1日(日) 23時59分
二次募集締め切り:2026年2月22日(日)23時59分
※定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。
●参加者向け説明会
2026年2月26日(木)17時00分 〜
※ご都合が合わない場合は録画を共有いたします
※終了時間や内容については後日共有いたします - 選考フロー
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事前説明会
※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります
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GitHub選考・参加確定
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参加者向け説明会(8月上旬実施予定)
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ハッカソン当日(3月9日~11日)
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表彰(内定通知)
今回のハッカソンは2026年3月9日(月)〜3月11日(水)の3日間、PR TIMESの本社で開催します。
ハッカソンへのご参加が決定した皆様を対象に、2026年2月26日(木)17時より説明会を開催いたします。本説明会では、会社概要やハッカソン当日のスケジュール、開発テーマおよび評価基準の詳細についてご説明いたします。
参加確定者向け説明会では、2日目のビジネス課題で役立つヒントを得られるようなコンテンツを用意します。ビジネス課題を解決する上で、どのように機能と課題を紐づけるのかが重要になります。ハッカソン当日に向けて、課題の理解から具体的な機能実装までスムーズに開発が進むようにサポートします。参加者の皆様が、テーマの理解を深め、ハッカソン当日に存分にご自身の力やアイデアを発揮できるようインプットの機会としてもご活用ください。
システム開発関連業務
会社の定める業務
- 開発部門の特徴・強み
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・職種の垣根が低いことが特徴です。バックエンドからフロントエンド、フロントエンドからバックエンドと領域を超えた挑戦を歓迎すると同時に、全員フルスタックになることを推奨したり強制したりすることもありません。自らありたいエンジニア像を、それぞれに職能を伸ばしながら目指せます。
・PR TIMESは累計11万社以上に利用され、日本を代表する大企業の情報解禁にはじまり、スタートアップの社運をかけた発表に至るまで、情報発信のプラットフォームとして毎日1,000件以上の発表をお預かりしているサービスです。自分の書いたコードが社会に与えるインパクトは大きく、社会的な影響力を実感しながらエンジニアとしてシステム開発に携わることができます。
・代表から新卒社員まで、役職に関わらず『さん付け』で呼び合うなど、互いをリスペクトする文化が根付いています。
・業務のアサインは上からの指示・指名がすべてではなく、手を挙げた人に仕事を積極的に任せるスタイルです。そのため新卒1年目から重要な技術選定を主導したり、入社してすぐにプロジェクトの開発リーダーを任されることもあります。 - 主な開発実績
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- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」 https://prtimes.jp/
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」 https://prtimes.jp/story/
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/ - 技術向上、教育体制
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Amazonアカウントが付与され、必要な本は会社が購入費用を負担します。また技術系イベントへの参加も推奨しています。
加えて、PHPカンファレンスやPHPerKaigi、YAPCなどに数多く登壇しPHP界隈でも著名なuzullaさんに開発をご支援いただいており、PHP開発に関して質の高いレビューが受けられるほか、『テスト駆動開発』や『SQLアンチパターン』をはじめとする数々の技術書の翻訳を手掛けてこられたt-wadaさんを講師にお迎えしたTDDワークショップ研修を社内開催するなど、エンジニア界隈のプロフェッショナルから組織全体で学ぶことができる教育機会にも投資しています。 - 支給マシン
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【Mac】
16インチMacBookPro
CPU:Intel Core i9 / Apple M3 Pro
メモリ:36GB
SSD:1TB
GPU:AMD Radeon Pro 5500M
Apple Care(3年保証) - 開発手法
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オブジェクト指向、ペアプロ、チケット駆動開発、グローバルチーム(多国籍メンバー)
- 開発支援ツール
- Jira、Git、GitHub、New Relic、GitHub Actions
- インフラ管理
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Docker、Terraform、Ansible、Amazon ECS、Mackerel、Amazon CloudWatch
- AI・データ分析
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BigQuery、Elasticsearch
- 環境
- Linux、Mac OS X、Red Hat Enterprise Linux、Apache HTTP Server、NGINX、Redis
- その他開発環境
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開発プロジェクトチーム全体でJiraを使ってチケットを管理し、調査や要件定義から仕様策定、技術設計、開発、レビュー、QAまでのフローを進行しています。基本的には2週間以上のチケットは作らずに、短いサイクルで変更をリリースする体制を構築しています。開発が完了したら、GitHubでプルリクエストを作成し、コードレビューを行ったのちにリリースとなり、実際に毎日複数回以上のリリースを継続しています。
開発プロジェクトは常時4-5つほど同時進行しており、会社が必要とするプロジェクトの中から、本人の技術的な関心や将来のキャリア像を照らし合わせて決定します。 会社からのトップダウンだけでなく、「この課題を解決したい」「この技術に挑戦したい」という自分起点での提案や立候補も歓迎しており、エンジニアの熱量が事業成長に直結する体制を目指しています。チーム毎に、PdM、デザイナー、エンジニアなど4-5名のメンバーが日常的に同期・非同期でコミュニケーションをとりながら企画から実装まで進めるため、自身の専門領域だけに留まらず、チームでそれぞれの得意分野を活かしながら開発できる環境です。また、チーム間の取り組みやナレッジ共有も週1度のペースで定期的に行っています。
それに加えて技術的負債への対策も組織的に行っています。PR TIMESは長く運用しているサービスのため、機能追加の裏で使われなくなった「デッドコード」や「古いライブラリ」が蓄積し、放置すれば開発の足かせとなります。そこで開発速度を落とさず成長し続けるために、月に一度、コードの健全化だけに集中する「リファクタリングデー」を設けています。新機能を作るだけでなくコードを常にクリーンに保ち、最速で価値を届けられる状態を維持することが、私たちのエンジニアリング文化です。 - エンジニア評価の仕組み
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半年ごとに、各々が設定した目標への進捗度合い等をチェックする評価面談があります。
実績はもちろんプロセスや行動指針(PR TIMES Value / Value Rule)なども考慮し、評価をします。 - 組織構成
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開発部は現在、第一開発部・第二開発部に分かれており、全体(業務委託、学生インターン含む)では30名超の組織です。そのうち正社員は20名超となります。第一開発部をCTO・金子が、第二開発部をVPoE・櫻井が責任となります。
- 配属部署
- 開発部
- 配属部署人数
- 30名
- 平均的なチーム構成
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チームはバックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、QAエンジニア、PdM、デザイナーで構成されています。
- 勤務地
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東京都港区赤坂1丁目11−44
赤坂インターシティ8階
就業場所の変更範囲<雇入時>
東京本社
<変更範囲>
会社の定める場所
受動喫煙防止措置に関する事項・従業員に対する受動喫煙対策:あり
・対策内容:屋内原則禁煙(喫煙室あり) - 最寄り駅
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地下鉄「溜池山王」駅徒歩1分
地下鉄「虎ノ門ヒルズ」駅徒歩7分
- 給与体系・詳細
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今回のイベントを通して最優秀内定となった方の初年度見込み給与となります。
■賃金形態:月給制
■賃金の決定方法:当社規定により決定
■月給:約38.7万~(定額時間外手当45時間分を含む)
- 基本給:約28万~
- 固定残業代:約10万円〜 ※超過分は別途支給 - 給与(想定年収)
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550万円 〜
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務時間
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10:00~19:00もしくは9:00~18:00の勤務時間選択制
1日8時間(休憩時間1時間)休憩時間:休憩時間:60分
平均残業時間:平均10-20時間 / 月
- 休日休暇
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年間休日120日
完全週休2日制(土・日)、祝日
GW、夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇 - 諸手当
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- 従業員持株会制度あり(1万円までは奨励金50%、1万円超の部分は10%)
- 奨学金返還支援(条件を満たす場合、1.5万円/月支給)
- 近隣居住手当(条件を満たす場合、3万円/月支給)
- 首都圏外からの転居支援手当(支給条件あり)
- PC、ディスプレイを支給
- Amazonビジネスアカウント付与(書籍・業務上必要なものを購入可)
- 定期健康診断
- 資格取得・セミナー参加費会社負担
- 産休・育休制度、時短勤務あり
- 社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
- 交通費支給(5万円/月まで) - インセンティブ
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・固定賞与 年2回支給(4月、10月)
・決算賞与 年1回支給(3月)※条件を満たした場合 / 過去2年実施実績あり - 昇給・昇格
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給与査定 年2回
- 保険
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社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
- 雇用関係
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無期雇用
- 試用期間
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入社の場合:試用期間3ヶ月
- 募集・採用に関する状況
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過去3年間の新卒採用者数・離職者数前年度 採用者数10人 離職者数0人
- 職業能力の開発・向上に関する状況
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研修の有無及び内容
<開発職の場合>
全体研修が約2週間、その後プロダクト本部での研修を経て開発の基礎研修を実施。
その後はOJTで仕事を進めていきながら、個人の能力開発のための研修も実施。自己啓発支援の有無及びその内容- 仕事に関わる書籍は自由に購入可能(Amazonビジネスアカウントより)
- 資格取得・外部勉強会などへの参加費用も会社負担(上長承認)メンター制度の有無ありキャリアコンサルティング制度の有無及びその内容- 上長との1on1を実施、第三者的な立ち位置にいる人事本部との面談も実施しています。
- 企業における雇用管理に関する状況
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役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合役員0.0%管理職%