株式会社kozokaAI
▍01 AI駆動開発を導入して、1年目から圧倒的な生産性を体感できる!
kozokaAIでは、自社で開発している「AIエージェント」を自らの開発プロセスにも積極的に組み込んでいます。
反復的なコード生成やテストの自動化をAIが力強くバックアップすることで、若手エンジニアは早い段階から「アーキテクチャ設計」や「ユーザー体験の向上」といった、クリエイティブで本質的な思考に集中できます。
最新のテクノロジーを駆使しながら、エンジニアとしての視座をスピーディーに高められる環境です。
▍02 企業内の情報の約8割は非定型的なデータ。AIを活用してこれまでのソフトウェアでは解決できなかった課題に向き合う自社プロダクトを複数展開中!
いまだ世の中の情報の多くを占める、手書き書類や複雑な形式のPDFといった「非定型データ」。
私たちはLLM(大規模言語モデル)などの先端技術を用いて、これらを価値あるデータへと変換する複数のプロダクトを展開しています。
「まだ正解の確立されていない領域」に対し、自らの技術で道筋を立て、社会のワークフローをよりスマートに書き換えていく。
一歩先を行く技術を社会に実装していく、技術者として知的好奇心が絶えない環境で開発経験を積むことができます。
▍03 顧客基盤が厚く、正式リリース前のプロダクトにも問い合わせ殺到!
kozokaAIの前身から長年築いてきた顧客との信頼関係により、私たちのプロダクトは正式リリース前から多くの期待を寄せられています。
現場のリアルなデータと、ユーザー企業からの熱意あるフィードバックが直接開発チームに届くため、「自分の書いたコードが、ダイレクトに企業のDXを推進し、社会の役に立っている」という確かな手応えを感じることができます。
ユーザーと伴走しながらプロダクトを磨き上げ、成長していく喜びを実感できる環境です。
◼︎私たちの想い
私たちは、単なる情報検索や回答生成にとどまらない、業務に自然に溶け込む"「働くAI」の実現を目指しています。AIが現場の一員として人の代わりに「手を動かす」ことで、単調な作業から人を解放し、人の時間を取り戻す。その時間を「感動を生む仕事」に振り向けられる社会の実現を目指しています。
◼︎向き合う社会課題
人口減少が進む日本。人手不足が深刻化し、現場では本来向き合うべき仕事よりも煩雑な事務作業に多くの時間が割かれています。その結果、企業の生産性は低下し、人の創造性や顧客とのつながりも阻害されています。kozokaAIは、AIの自律的な処理能力を活用し、業務に自然に組み込むことで、こうした構造的な課題の解決を目指します。
◼︎取り組むテクノロジー領域
・非構造データの活用
∟FAX・メール・商談ログといった膨大な非構造データを、AIが自動的に抽出・照合・構造化。
・AIエージェントによる実行力
∟情報を「答える」だけでなく、入力・照合・判定・連携までを実際に担い、業務を代替・補完。
・業務親和性の高いAI設計
∟ERPなど基幹システムとシームレスに統合し、現場フローを変えずに導入可能。
◼︎目指す未来像
AIは、静かに業務を支えるパートナーとして存在し、人は、人にしか生み出せない感動に集中する。
創造や顧客との共感に、より多くの時間を使えるようになる。
その結果、企業の生産性は持続的に高まり、人と組織は、これまで以上に自由で豊かな成果を生み出せる。
私たちは、そんな未来の実現を目指しています。
AIで社会の非効率を解消し、人の時間を費やす。
kozokaAIはそんな未来をともに創る仲間を探しています。
【働く環境】
◼︎「やってみよう」が合言葉
MONO-X では、新しいサービスや技術に触れたらまず 即・試す のがデフォルト。
小さな組織だからこそ、部長や経営陣とも距離が近く、Slack で「これ導入してみませんか?」と投げれば、その日のうちに稟議が通ることも珍しくありません。
◼︎失敗ウェルカムなセーフティネット
やってみた結果うまくいかなかった──そんな時は個人の責任を追及するのではなく、
ナレッジとして全員で共有 し、次のトライに活かします。チャレンジを歓迎する文化があるからこそ、枠を超えて学び、成長したい人がフィットします。
◼︎ハイブリッド勤務制
リモート:週2日まで自由取得
◎個人がベストコンディションで働きつつ、週3日は対面で議論し、プロダクトに集中できる “いいとこ取り” の働き方です。
◼︎フレックス タイム制
1日あたりの就業時間 7.5時間
フレックスタイム:コアタイム 10:00〜15:00
フレキシブルタイム 7時~10時、15時~22時
◼︎月平均残業時間:17時間
◼︎年間休日120日以上
プライベートも大切にしていただける環境でワークライフバランスも充実しています。
◼︎福利厚生
社会保険完備(健康保険・厚生年金保険、雇用保険・労災保険)はもちろん、各種手当のほか、出社時ランチ補助(条件あり)などさまざまな制度を整備しています。
- 事業内容
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AIエージェント開発事業
生成AIアプリ開発事業 - 本社所在地
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東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー 17F
- 代表者氏名
- 代表取締役 藤井 星多
- 設立年月
- 2025年10月08日
- 従業員数
- 15名(2026/03現在)
- 平均年齢
- --
- 資本金
- 1,000万円
- 株式公開
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未公開
- 外部資金/調達額
- 主要株主
- 事業構成比