GO株式会社
日々の移動を、より便利で幸せなものへ。
ただ、日本にはまだ向き合うべき課題が残されています。
次の100年に向けて。
私たちは事業を通じて、これらの社会課題に一つひとつ向き合っていきます。
次の未来へGOするための、GOらしい働き方の8つのバリュー
1. 次の時代をつくる。
いつも「次の時代をつくる」という意志を持とう。交通インフラを支える者として、描いた夢が実装可能か、安全・安心か、長く続くかまで考えを尽くそう。
2. 全方よし。
三方よしをこえて、ユーザー・業界・社会・環境・社員など関わるすべてに「よし」かを考えよう。関わるすべての接点に真摯に向き合い、細やかに気を配ろう。
3. コトに向かう。
ミッション達成のための目的、つまり「コト」に向かいつづけよう。事情や忖度のためにヒトに向かうのではなく、つねに何のためにやるかを問い、本質を目指そう。
4. 違いを力に。
立場をこえて協力しよう。部署の違い、思想の違い、古さと新しさ、そんな違いをこえて、感謝と尊敬の気持ちをもって、互いに高めあおう。
5. Bad News Fast.
悪いニュースは早く、一番最初に伝えよう。ミスや失敗も、「お皿を割る人は、お皿を洗っている人だ」の精神でどんどん表に出し、挑戦は讃えよう。
6. 無いから挑む。
私たちは今までに無かったことを生み出す会社。前例やデータが無いことも多い。無いから諦める、ではなく、無いからこそ挑もう。新たな時代の先駆者になろう。
7. 当事者たれ。
「会社で起きることは全て自分に関わる」という意識を常にもとう。自分の担当、職域をこえてでも、関わったことはやろう。やる人を助けよう。
8. 明るくGO!
新たな移動の未来を叶えるには、多くの困難にも直面する。そんな時こそ、ワクワクする未来へのプロセスと捉えて、明るく、情熱をもって進もう。
【組織・カルチャー】
情報をオープンに共有する透明性の高い組織づくりに加え、事業・顧客への理解や、部署を越えた社員同士の交流・相互理解を大切にするカルチャーが根付いています。
■Weekly Stand UP
週次のオンライン全社ミーティング(Weekly Stand Up)を通じて経営情報などが全社に共有されています。
■議事録公開
取締役、本部長などが参加する会議(経営会議のような位置づけ)の議事録は毎週全社にSlackで公開され、"今会社で何が議論されているのか"を可視化しています。
■カスタマーサクセス体験会
アプリ利用者・タクシー事業者のリアルな声を聞くことができる体験会を定期的に開催。開発部や事業部などの業務では、なかなか体験することができない「生の声」を体験できる貴重な機会となっています。
■日帰りワーケーション
有志のメンバーでつくったグループで日帰りでワーケーションを実施し、部署を超えたコミュニケーションの活性化を図っています。※費用は会社負担
■GOEN(部門交流施策)
相互理解を高めるため、強い組織づくりのための交流施策を推進しています。
部門内メンバーでの実施のみならず、部門をまたいだ実施も可能で、実施に際しては会社からの補助があります。
■部活動
25のユニークな部活動があり、部署・部門をまたいだコミュニケーションが行われています。※部員1人につき500円/月の補助
【働く環境】
一人ひとりがライフスタイルに合わせた働き方を選択し、力を発揮できる環境に加え、事業理解を深めるための制度も整えています。
■スーパーフレックスタイム制
コアタイムなしのフレックスタイム制(スーパーフレックスタイム制)を導入
※一部カスタマーサポートのポジションを除く
■ハイブリッド型勤務
オフィス出社・リモートワークを社員自ら柔軟に選べます
■ニューノーマル手当
出社とリモートを組み合わせたニューノーマルな働き方の支援を目的として、月額10,000円を支給
■オフィスフリー制度
日本国内であればどこでも居住でき、遠隔地からの勤務が可能
※ 開発系職種限定
■児童手当
子育てしながら働く社員をサポートすることを目的として月額5,000円/人を支給 ※3人目からは1万円
■トライアルタクシー制度
タクシーというサービスを身近に感じるために、月額1万円までのタクシーの乗車を補助 ※上限4,000円 / 1回乗車あたり
- 事業内容
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タクシー事業者等に向けた配車システム提供などモビリティ関連事業
- 本社所在地
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東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ森JPタワー 23階
- 代表者氏名
- 中島 宏
- 設立年月
- 1977年08月
- 従業員数
- 600名(2026/07現在)
- 平均年齢
- 37歳(2026/07現在)
- 資本金
- 1億円
- 株式公開
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東証グロース
- 外部資金/調達額
- 主要株主
- 事業構成比