通過ランク:C

株式会社サムライ・ソフト

企業メインイメージ

株式会社サムライ・ソフトは、セガ・エンタープライゼス(現・セガゲームス)で『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!』シリーズに携わった経歴を持つ代表が2012年に立ち上げた会社です。「サムライ・ソフト」という社名は「日本から世界と戦えるソフトウェアを提供する」という思いを込めて付けられました。代表の井上も元エンジニアであるため、開発・技術に対し、並々ならない情熱を持っています。

サイバード社の看板ゲームの一つ、サッカークラブ育成ゲーム『BFB2018』とその新シリーズ、思考型シミュレーションサッカーゲーム『BFBチャンピオンズ2.0』。この人気タイトルを主軸にゲームの受託開発・運営を手がけています。『BFB』は、海外のビッグクラブと提携しており、実際に活躍する現役選手を投入できる点が特徴です。世界観を大事しながら開発しているので、UI/UXにも非常に力を入れており、没入感のあるゲームを実現しています。その他、数多くのタイトルを公開。企画力・開発力を武器に、自社プロダクトの創出や、多くのユーザーに楽しんでもらえるサービス提供を目指しています。

現在は受託開発を中心におこなっていますが、「3年以内の自社サービス提供」を目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。

累計750万DLを誇る『BFB (旧タイトル「バーコードフットボーラー」)』シリーズ等の開発実績があります。
代表の井上はセガ・エンタープライゼス(現・セガゲームス)出身の元エンジニア。開発・技術に対し、並々ならない情熱を持っています。
ゲーム分野の最前線で実績を残してきたメンバーが結集しています。

有名IPタイトルの開発・運営実績があり、初期開発から運営まで一貫して対応する「スマートフォン向けソーシャルゲーム開発」、徹底したトレンド分析をもとに、少数精鋭チームで年間50本以上の開発・リリース実績を残す「ハイパーカジュアルゲーム開発」、そして2019年度より新たな柱として「ブロックチェーンゲーム開発」の事業をスタートしました。

複数案件を進行し、フロントエンド・バックエンド両面の開発体制を構築。大きな裁量のもと、一人ひとりが最大限の能力を発揮しており、エンジニアの「これをやりたい」というアイデアを即実行できる環境です。代表が元エンジニアだからこそ、現場の頑張りが顧客への価値提供につながるという信念があり、しっかりと社風に反映されています。また、代表の技術・開発への情熱に惹かれた、優秀なメンバーが集結しており、日々切磋琢磨しながら、よりよいゲーム開発を追求しています。

大きな可能性を秘めているブロックチェーンゲームですが、まだまだ黎明期。その中で私たちは、すでに3つのタイトルを開発しており、継続的にマーケットをウォッチしてきました。これから参入する競合他社と比べて一日の長があり、本気で世界を見据えています。現在走っている2つのプロジェクトは受託開発ですが、ゆくゆくは自社タイトルの立ち上げも計画中です。

「多くのユーザーのみなさんに楽しんでいただくサービスを提供すること」を目標に活動しています。
2019年に会社初となるブロックチェーンゲームを開発。

ブロックチェーンゲーム事業の開発チームに配属となります。ゲーム分野の最前線で実績を残してきたメンバーが結集。技術的にもマインド的にも「プロ」と呼べる人材が揃っていますので、お互いに認められる大切な仲間を得ることができます。

事業内容

■スマートフォンを中心としたモバイルコンテンツ開発
・スマートフォン向けソーシャルゲーム開発
・ブロックチェーンゲーム開発
・ハイパーカジュアルゲーム開発

本社所在地

東京都豊島区池袋二丁目47番6号 第2オンダビル9階

代表者氏名
代表取締役 井上 敬介
設立年月
2012年07月02日
従業員数
22名(2022/06現在)
平均年齢
--
資本金
1,000万円
株式公開
外部資金/調達額
主要株主
事業構成比
通過ランク:C
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