通過ランク:B

株式会社UPDATER

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企業メインイメージ背景

◆「顔の見えるライフスタイル」で、社会問題を解決し、世界をアップデートします!
みんな電力株式会社は「みんなが自由に電力という富をつくり出し、みんなが好きな電力を選ぶ社会をつくりたい」「独占されていた富が分散化され結果的に、貧困のない社会を実現したい」という想いで、2011年に設立。地球規模で直面している気候変動問題の解決にむけて、まずは日本の脱炭素化を目指し、再エネ電力事業に取り組んできた会社です。独自のブロックチェーンP2P電力取引システム『ENECTION2.0』の開発や、2018年に『電力トレーサビリティ』システムの商用化を手がけています。30分単位で、より精緻に電力のトレーサビリティをおこない、 なおかつブロックチェーンを活用した低コストが特徴です。

◆持続可能な未来をつくる◎次は「あらゆるモノの透明化」にチャレンジしていきます!
当社では、再生可能エネルギー利用率NO.1◎電力の生産者が分かり、そのストーリーを感じることができる「顔の見える電力™」を提供しています。毎月の電気料金の内訳を1円単位で知ることができ、支払う電気料金が再生可能エネルギーの発展につながっていることを実感していただけます。電力の次は、空気や木材、土、バッテリー。生活に欠かせないそれらには、何が含まれていて、どのような方法で私たちの手元に届いているのか。電力事業で構築したプラットフォームやノウハウを武器に、「顔の見えるライフスタイル」を目指していきたいと考えています。わたしたちと一緒に大きな課題に挑戦してくださるエンジニアを募集中です。

事業内容

・再生可能エネルギー事業「みんな電力」(電力小売事業、再エネ発電所の開発・販売・メンテナンス、地域新電力コンサルティング事業等)
・空気環境対策事業「みんなエアー」
・オウンドメディア「TADORi」等

役員略歴

◆代表取締役 大石英司
広告制作会社を経て、凸版印刷株式会社で電子出版・有料デジタルコンテンツ流通の先駆けとなる「ビットウェイ」(現:出版デジタル機構)の起案・事業化に携わった後、2011年にみんな電力を創業。小型ソーラー充電器の販売や世田谷区との再エネ啓発事業からスタートし、2016年より再エネ電力の小売り事業を開始。現在は「顔の見えるライフスタイル」の実現に向け、電力以外の”顔の見える化”にも取り組む。

本社所在地

東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル8F

代表者氏名
代表取締役 大石英司
設立年月
2011年05月25日
従業員数
80名(2021/10現在)
平均年齢
--
資本金
12億5,498万円
株式公開
外部資金/調達額
主要株主

大石英司、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社、横浜キャピタル株式会社、MTパートナーズ株式会社、株式会社東京放送ホールディングス(TBSイノベーション・パートナーズ合同会社)、SBIホールディングス株式会社(SBIインベストメント株式会社)、セガサミーホールディングス株式会社、株式会社丸井グループ、株式会社電通、ディップ株式会社

拠点・関連会社

【ものづくり学校】
〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-4-5 210

【名古屋センター】
〒463-0003 名古屋市守山区下志段味字穴ケ洞2268-1
先端技術連携リサーチセンター122号室

事業概況

2016年4月、株式会社UPDATERは電力自由化に伴って「顔の見える電力™️」のサービスを始めました。
「顔の見える電力™️」では、電気の“生産者”を選ぶことができます。

事業構成比

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