株式会社Speee

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企業の特徴

Speeeは、Speeeという企業自体を1つのプロダクトとして捉えています。
そのプロダクトが様々な事業を生み出し、世の中にある課題を解決してゆく。
そのような存在になることを目指しています。

Speeeは2007年にモバイルSEO事業により創業しました。
現在は従業員数400名規模(2017年6月現在)となり、デジタルコンサルティング事業とインターネットメディア事業を2つの柱として、次の柱を生み出すべく事業開発へのチャレンジを続けています。

そのような中で事業展開のスピードを高めていくため、開発部の強化を経営方針として決定。
2015年8月、まつもとゆきひろ氏、井原正博氏を顧問として招聘いたしました。

開発効率の向上と社内の技術力強化を目的に、メイン開発言語をRubyに移行。
現在はRubyをメイン開発言語とし、Go,Scalaなど事業に合わせてエンジニアが言語選定、開発を行っております。

さらに、2016年8月、ネイティブアプリケーション領域を中心とした技術サポートとして、藤吾郎氏を技術顧問に迎えました。
3名の顧問のサポートのもと組織制度や開発体制を次々と刷新し、「テクノロジーカンパニーとしてのSpeee」を目指し、さらなる技術力の強化を進めることで事業を推進いたします。

開発環境
言語、環境
フレームワーク
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会社情報

事業内容

デジタルコンサルティング領域ではマーケティング総合支援ツールの「Markeship」やネイティブアドプラットフォームの「UZOU」を立ち上げ。
メディア領域では不動産売却メディアの「イエウール」、外壁塗装・屋根塗装の優良業者紹介サービス「ヌリカエ」 を立ち上げてきました。
また東南アジアでのHR事業など、既存の事業の延長線上にない非連続的チャレンジも水面下で行っています。

外部資本への異存なしに、これだけの多角化展開を実現する企業は稀かと思います。
それぞれの事業が急成長し、収益を生み出せているからこそ、新しい事業への人材・資本投下を続けることができています。

役員略歴

◆代表取締役 大塚英樹
1985年生まれ。
大学在学中から大手人材系企業、創業間もないネット広告代理店企業でのビジネス経験を経て、
株式会社Speeeに創業メンバーとして参画。
2011年に代表取締役に就任。趣味はフットサルと動画鑑賞。

本社所在地

東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル5階

代表者氏名 代表取締役 大塚 英樹 設立年月 2007年11月29日
従業員数

370名(2017/06現在)

平均年齢

29歳(2017/06現在)

資本金

1,301万円

株式公開

非上場

外部資金
調達額

なし

主要株主

事業概況

Speeeそのものと、Speeeの事業開発は

「解き尽くす。未来を引き寄せる。」

という言葉をコンセプトにしています。

テクノロジーによって、社会の課題を解決し続けていく。そうして、たとえば本来ならば10年後に実現するような未来を、Speeeの技術とプロダクトによって、より短い時間で引き寄せる。

といったことを、Speeeは目指しています。

事業を開発し続け、社会の課題を解き尽くしていく。そして、未来を引き寄せる。
そのために技術投資と仲間集めを惜しむことなく、挑戦し続けます。

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エンジニアの活躍できる環境づくりや、技術力向上の積極的な機会提供に取り組んでいます。総合的なスキルを持ったエンジニアとして成長が出来ます。

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技術書からビジネス雑誌まで4000冊を超える書籍があります。貸出システムもあり、インプットを重要視する文化が根付いています。

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