DL1億超★ビッグプロダクトに携われる!【充実の福利厚生/チーム開発】サーバサイドエンジニア

正社員

株式会社コロプラ

通過ランク A ランクA以上で面接可能
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企業の特徴

【常に挑戦し続ける姿勢を忘れずに、エンターテイメントでNo.1を目指す!】
コロプラは、スマートフォンデバイスやVRといった、進化し続けるデバイスにおいて、日本だけでなく世界を視野にエンターテインメントコンテンツを提供し続けています。
既存の考え方を打ち壊し、常に新しいことにチャレンジすることで、世界No.1のエンターテインメント企業を目指し、今までにないモノづくりに高い技術力を持って挑戦するスタンスを持ち続けています。

【スマートフォンゲーム開発における新規企画から運用】
現在のスマートフォンは日々進化しており、据え置き型コンシューマゲームに近いスペックを持ち合わせるようにまでなりました。
スマートフォンであっても、コンシューマゲームに引けを取らないクオリティやゲーム性を実現し、より多くのユーザーへのエンターテインメントの提供が必要です。
コロプラのエンジニアは、企画から実装、リリース後の運用まで関わるため、技術的な深さだけでなく、本質的な面白さや操作性の良さを実現することも必要とされています。

【日本トップクラスのトラフィックをさばく、オンラインゲームのバックエンド開発】
コロプラは複数の自社プロダクトを抱え、サービスを運用しているため、そのサーバーサイド環境は日本最大級の規模になっています。
コロプラのゲームをプレイするユーザーが、当たり前にサービスを楽しむことができるのも、堅牢なバックエンドがあるから。
そんな高負荷処理を、コロプラでは「メンテナンスタイムなし」つまりサービスを止めずに運用しています。
マッチング、ローディング、プレイタイムをより早く、快適にするためのノウハウが蓄積されています。

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仕切りが無く、オープンなオフィス。職種も職位も関係なく、スモールチームで全員が意見を出し合いやすい環境です。
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分厚い企画書や仕様書を作らず、スピーディな開発を行っています。迷ったらすぐに集まり、議論を重ねます。

企業情報

事業内容

代表の馬場が個人で運営していた位置ゲー『コロニーな生活』のサービス拡大に伴い、2008 年 10 月に設立したコロプラ。「Entertainment in Real Life ~エンターテインメントで日常をより楽しく、より素晴らしく~」の経営理念の下、どの時代においても、沢山のユーザーに受け入れられる、新しいエンターテインメントをつくり続けることを目指しています。

2011年秋からスマートフォンゲームの開発を本格的に開始し、2012年にマザーズ上場、2014年には東証一部へ市場変更いたしました。
主力タイトルである『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』や『白猫プロジェクト』をはじめ、ジャンルにとらわれない多種多様なスマートフォンゲームを数多く生み出し、英語圏・東アジアなど、海外にも展開しています。
デバイスの進化にも注目しており、VRデバイス向けに、「ゲーム」、「360度動画」などのサービスを提供しています。位置情報活用を目指す「おでかけ研究所」では、ビッグデータを活用した地方創生や都市計画のコンサルティングを行うなど、非ゲーム領域における事業展開にも注力しています。

役員略歴

代表取締役 馬場 功淳
1978年、兵庫県生まれ。都城工業高等専門学校ではラグビー部に所属。5年時に高専ラグビー大会で日本一の栄冠を手にする。卒業後は、九州工業大学工学部知能情報工学科へ編入。大学院博士課程時代に、ベンチャー企業のアルバイトとして「iアプリ」の開発にのめり込み、その後、社員に登用される。2003年、DDIポケットのPHS端末、AIR-EDGE PHONEの発売にヒントを得て、「コロニーな生活」を開発し、個人サイトとしてサービスを開始。2005年、「コロニーな生活☆PLUS」にバージョンアップ。携帯電話の位置情報登録を利用したシミュレーションゲーム「位置ゲー」を初めて立ち上げ、口コミで日本全国からファンを集める。自らゲームマスター(GM)としてサイトを運営しながら、ITベンチャー企業に勤務していたが、2008年、ユーザー増加のため退社。同年10月、株式会社コロプラを設立。

本社所在地

東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー11階

代表者氏名
代表取締役社長 馬場 功淳
設立年月
2008年10月01日
従業員数
914名(2019/12現在)
平均年齢
31歳(2019/06現在)
資本金
株式公開

東証一部上場

外部資金/調達額
主要株主
事業概況

より多くのユーザーさまへ新しい体験や驚きをお届けできるエンターテインメント企業を目指しています。
主軸事業であるスマートフォンゲームの開発はもちろん、より成長の見込まれるプラットフォームやデバイスでのゲーム開発にも引き続き積極的に取り組んでまいります。
位置ゲーから事業をスタートさせ、スマートフォンやVRデバイス向けのゲーム開発に早期に着手してきたように、今後もテクノロジーの進化や人々の生活環境の変化に合わせ、どの時代においても「新しい遊び方の提案」を実現しつづけたいと考えております。

またゲーム事業のみにとどまらず、『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』『白猫プロジェクト』といったたくさんのユーザーさまに長く愛されるタイトルの育成にもより一層力を入れていきます。
アニメ化、コンサート、舞台やリアルイベントなど、長期目線でのIP戦略を強化し、ゲーム周辺事業領域の拡大を図かりながらエンターテインメントを追求してまいります。

事業構成比

Bg 14 02

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