株式会社モバイルファクトリー

企業メインイメージ

◆「わたしたちが創造するモノを通じて世界の人々をハッピーにすること」それがモバイルファクトリーのミッション
モバイルファクトリーは、「駅メモ!」を中心とした、位置ゲームの会社と言われることが多いですが、位置ゲームだけにこだわっている会社という訳ではありません。「面白い」「楽しい」などのプラスの感情を世の中に届けるインターネットサービス会社です。
実際に、会社の事業は、携帯電話向けの着メロ等のコンテンツ事業からスタートして、メディア事業、ソーシャルアプリ事業、ブロックチェーン事業と、チャレンジと変化を繰り返してここまで成長してきました。
モバイルファクトリーは、今後も変化をし続け、「面白い」や「楽しい」を世界中に届けていきます。

◆自社開発で企画・開発・運営に一貫して携われる
自社サービスの企画・開発・運営を一貫して行っているため、企画から開発、改善・運用まで幅広く経験できる環境です。エンジニアの担当領域を固定せず、意欲があればフロントエンド・バックエンドなど幅広い技術に挑戦できます。生成AIやAI agentの活用にも取り組んでおり、新しい技術を実際に試し、開発に活かしていく文化があります。
また、業務時間で1日1時間勉強会/自習をすることができる社内勉強会制度「シェアナレ」があり、職種やチームの垣根を超えてさまざまな知見が共有されています。

◆フルリモートで日本全国どこでも勤務可
原則フルリモートで日本全国どこでも居住可能です。また、自宅以外に家族やパートナーの家、リフレッシュを目的としたオフィスへの出社、カフェやコワーキングスペースでの勤務が可能です。

◆財務の強み
第2期以降24期連続営業利益の黒字を達成し、現時点での直近期(25期)は売上高・営業利益ともに過去最高を記録しました。代表のモットーは「無借金経営」で、2025年末時点の自己資本比率は77.5%と、情報通信業の平均(50〜60%)を大きく上回っています。

年次関係なく、意見を言える、フラットで風通しのよい環境です。
仲間と楽しみながらプログラミングをスキルアップしている社員が多くいます。
プロジェクトごとにディレクターやデザイナーを含む少数チームを編成し、コードレビューなど、アジャイル開発のさまざまな手法を取り入れています。
事業内容

モバイルゲーム事業
コンテンツ事業

役員略歴

◆代表取締役 宮嶌 裕二
1971年 東京生まれ
1995年 大学卒業後、株式会社ソフトバンクに入社
1999年 株式会社サイバーエージェントに転職
インターネット広告の新規開拓営業をしながら、新規事業「メールイン」を立ち上げる
2001年 有限会社モバイルファクトリーを設立
2003年 有限会社から株式会社に組織変更し、代表取締役就任

本社所在地

東京都品川区東五反田5-22-33 TK池田山ビル 2F

代表者氏名
代表取締役 宮嶌 裕二
設立年月
2001年10月01日
従業員数
79名(2026/06現在)
平均年齢
35歳(2025/12現在)
資本金
5億475万円
株式公開

東京証券取引所 スタンダード市場

外部資金/調達額
主要株主

宮嶌 裕二

事業構成比
売上高

2025年12月期 3,427百万円
2024年12月期 3,317百万円
2023年12月期 3,370百万円

営業利益

2025年12月期 1,121百万円
2024年12月期 1,058百万円
2023年12月期 945百万円

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