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企業の特徴

~革新的なオープン技術とAI(機械学習技術)を駆使し、エンタープライズ分野に挑む技術者集団~

2008年創業。先端のオープン技術を活用したまったく新しい製品、サービス開発に取り組むAIベンチャー企業です。
「機械学習の実用化よりもたらされる恩恵を、いち早く・多くの企業に提供し、豊かな社会を実現すること」をミッションとして掲げ、真摯に大手企業の膨大なデータと向き合い、企業活動の劇的な生産性向上に寄与することを志向して、現在以下2つの主力製品を提供しています。

・データ分析サービス「Impulse(インパルス)」:業務特化型機械学習ソリューション「Impulse」 予兆検知ソリューションの解析サービス市場でシェアNo.1を獲得(2019年)
・データ検索サービス「Neuron(ニューロン)」:2019年ITトレンド(エンタープライズサーチ部門)上半期ランキング1位

◆実績◆
・当社サービスで活用している異常検知技術は、特許を取得(特許第6315528号)
・IT分野のアナリスト企業である米国Gartner社より、Performance Analysis, AIOps市場にて「Cool Venders」に選定*世界で4社のみ、日本企業は当社のみ
・全世界から53,000人が参加したアマゾン・ウェブ・サービス(AWS)の年次開発者イベント「re:Invent 2018」(米国ラスベガス開催)では、当社CTOとお客様が事例登壇(世界的にもまだ少ないエッジコンピューティングと機械学習を使った異常検知の実用化事例を紹介)
・業務特化型機械学習ソリューション「Impulse」予兆検知ソリューションの解析サービス市場でシェアNo.1を獲得

お客様はほとんどが大手製造業等の有名企業のため、ベンチャー企業のカルチャーと、大手企業のオペレーションとの両方が経験できる環境です。
会社としてこれから更なる成長を目指し、現在上場準備中。大きくなっていくベンチャー企業の成長を肌身で感じたい方、大歓迎です!

開発環境
言語、環境
フレームワーク
開発環境 Amazon Web Service,Eclipse,Hadoop

会社情報

事業内容

機械学習を活用したデータ分析、データ検索製品・サービスの開発、提供

役員略歴

■代表取締役(CEO)濱中 佐和子(戸籍名:齋藤 佐和子)
東京大学大学院修了。
ITコンサルティング会社にて研究開発に従事した後、2008年にブレインズテクノロジー設立。
機械学習や分散処理技術などの“先端オープンテクノロジー”を活用して、エンタープライズ分野で圧倒的な生産性の向上を実現することをミッションに、エンタープライズサーチ「Neuron」とリアルタイム予測分析基盤「Impulse」をリリース。

■技術責任者(CTO)中澤 宣貴
東京工業大学大学院修了。
ITコンサルティング会社にてミドルウェアの開発に従事した後、2009年ブレインズテクノロジー株式会社に入社。
機械学習や大規模分散技術を活用した製品・サービス技術開発に従事。先端オープン技術をエンタープライズの世界に還元するべく、Impulse等の製品を輩出。

本社所在地

東京都港区高輪3-23-17 品川センタービルディング4F

代表者氏名 代表取締役 齋藤 佐和子 設立年月 2008年08月08日
従業員数

35名(2019/08現在)

平均年齢

34歳(2019/01現在)

資本金

1億1,000万円

株式公開

未公開

外部資金
調達額

7,500万円

主要株主

日本ベンチャーキャピタル株式会社
SMBCベンチャーキャピタル株式会社
三生キャピタル株式会社

主要取引先

非公開
(事例公開企業:JFEエンジニアリング株式会社、大阪ガス株式会社、ヤンマー株式会社、新日鐵住金株式会社、清水建設株式会社、コニカミノルタ株式会社、株式会社荏原製作所、日東電工株式会社 他)

事業概況

先端オープン技術を活用した自社サービス(大規模データ分析、エンタープライズサーチ他)をエンタープライズ分野へ提供し、業界を代表する大手企業との直接取引、導入実績があります。
創業して10年が経っていますが、第7-8期にVCから資金調達をして、更なるサービス拡充を進めています。

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『自分が創りたいものを自分で創ってしまう能力がある人』を求めています。(代表取締役 濱中 佐和子)

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少数精鋭のスタートアップですが、AWS、SORACOMのパートナー認定を受けています。

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