【ゲームエンジニア】 [自社サービス開発/ゲーム業界経験不問/服装自由]

正社員

芸者東京株式会社

通過ランク A ランクA以上で面接可能
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企業の特徴

東京大学の研究者と、クリエイターが集結し「こんなの、はじめて。」なテクノロジーと「こんなの、はじめて。」なビジネスモデルで、お客さんを驚き、喜ばせ、楽しませるようなサービスを作り、日本、そして世界を震撼させようとしているハイテクエンターテインメントのスタートアップです。

「電脳フィギュア」「おみせやさん」「脳トレクエスト2」「パズルオブエンパイア」を作ってきた歴戦のエンジニアやデザイナーたちに加えて、新たなエンジニア集団、そして映像のエキスパートたちが新加入。
芸者東京は、長らくの雌伏の時をへて、2018年、ハイパーカジュアルゲームで爆発的成長を目指すスタートアップ企業として生まれ変わりました。
2018年12月、開発したゲーム「snowball.io」がiPhoneのUSトップチャートで1位を記録。
2019年5月、開発したゲーム「Traffic Run!」がiPhoneのUSトップチャートで1位を記録。
世界的ヒットコンテンツを作り出すべく、ものすごい速度で開発をしています。

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組織構成が非常にフラット。社長以下はすべて同列で、すべてのプロジェクトは社長直属
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自分の能力を限界まで使って、世の中を驚かせるようなプロダクトやサービスをつくりたいと思っている人からの応募をお待ちしています。

企業情報

事業内容

・全世界展開するゲーム(ハイパーカジュアルゲーム)の開発、マーケティング、マネタイズ。

本社所在地

東京都文京区湯島3-31-1中川ビル202

代表者氏名
田中 泰生
設立年月
2006年10月19日
従業員数
33名(2020/05現在)
平均年齢
29歳(2020/05現在)
資本金
1億円
株式公開

未公開

外部資金/調達額
主要株主
事業概況

【ハイパーカジュアルゲームについて】
●スマートフォンが世界を覆い尽くしたいま、世界中、大人も子供も年がら年中、SNSしてるか、動画見てるか、ゲームをしています。日本ではガチャやIPコンテンツ主体のゲームが依然として人気ですが、どんどん先鋭化する中で、もはや飽和状態の分野になりつつあります。一方世界に目を向けてみると、近年ハイパーカジュアルゲームと呼ばれる分野が成長しつつあります。
●ハイパーカジュアルゲーム、それは動画広告の伸びを背景に、誰が見ても遊んでみたいと思えるようなカジュアルさと、続けたくなる奥の深さを併せ持つゲーム。我々は、そんな、誰が見ても遊んでみたいと思えて、実際に面白い、というゲームを全世界に向けて展開しようとしています。
●開発からマーケティング、マネタイズに至るまで、社内で一気通貫に取り組むことも大きな特徴です。単なるゲーム開発スタジオではなく、パブリッシャーとしての機能も併せ持つべく、クリエイティビティとデータサイエンスの両方から面白さを追求しています。

事業構成比

Bg 14 02

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