【人月ビジネス構造崩壊】AIによる市場変化に適応したい、組織レベルで生存の努力をしたい。と言う方向け求人
【市場的な背景】
2025年内は、ベンダー各社、自社内の【割と自由にできる開発案件】(自社向けなど)にて、AIを使用した開発を試すフェーズであったと思います。AIを使用したお試し開発は多くのベンダーが上々の手ごたえがあった様子で、25年内のカンファレンスなどでもその実績が報告されていました。
そして2026年に入り、4月~の新年度予算では多くの新規システム開発プロジェクトにおいてAI使用開発の実践投入が始まっております。
【すでにプログラマーの増員募集の多くが消滅】
AIを使用した開発で、生産性が特に向上したのはやはりプログラム側の工程。対して、上流サイドの生産性の向上はそこまでではありません。これにより起きることは『SE需要増・PG需要減』です。
予定されていたプログラマー増員の消滅や、既存の外注プログラマーの契約終了などが起きており、実際、現時点(2026年5月)のSES会社からの提案人材は詳細設計以降のプログラマーが多数。かなりの範囲で待機者も出ているようです。
【さらに、人月ビジネス崩壊へ】
現在のIT業界は、早い話が『たくさん人を稼働させたら儲かる』構造になっています。
上流のSIerは、『たくさん人を借りてくる』ことで稼働させる。
下流のSESが、『たくさん人を雇う』ことで稼働させる。
これが現在までのIT業界の会社の勝ち筋と言う事になりますね。
『たくさん人を稼働させる』には、調達が容易なロースキル層の戦力化・アサインが必須となる構造ですが、生成AIはこのロースキル層の仕事を奪います。
それでもSIerは今まで通りのモノは作れるのですが、しかし、今まで通りの売上は得られないことに。これでは赤字になってしまいます。SIerの選択肢は2つ。『AIを排して既存の構造を守る』か、『AIを積極利用して次のビジネス構造にシフトする』のか、
結論、大手SIer各社が選んだのは後者です。(SIのAI開発についての過去記事をChatGPTなどに探させれば、すぐに多数のニュースがヒットするかと思います。)
次の時代の『儲け方』がどのようなものになるにしろ、不可逆的な変化は起き、既存の『儲け方』は通用しなくなります。 特に、大量のロースキル層を抱えるSES会社など、壊滅的な被害が予想されます。
【次の時代の『儲け方』に対応しないと、滅んでしまう】
これは、会社も、営業も、エンジニアもです。ルールが変わります。
エンジニアはSEとして、AIを使用した開発において戦力となるレベルに達していなくてはいけません。現在の開発体制で言うところの、小チームのリーダー格のような経験が要求される感じかと思います。加えて、AIを使用した開発をそれなりに経験しておく必要があるでしょう。生成AIのトークン利用料は無制限ではなくなり、従量課金型へ移行していくものと思われます。この先は、PJ参画の際に、AI開発の経験を要求される展開となっていくでしょう。
いったん『需要があるエンジニア』側から零れ落ちますと、多数の競合エンジニアと椅子を奪い合う状況に陥ってしまいますので、案件を選んで生存側のスキルを得るなどと言う事は、ほぼできません。 今すぐの対策が必要です。
このような対策は個人単位で行うものではなく、組織単位の資本力と信用を活かして行う方が、当然有利です。
本求人は、協力し合える、我々と近い考えを持つエンジニアを採用できれば...と言う求人になります。
- 職種名
- システムエンジニア(アジャイル開発者側の属性になる)
- ポジション
- テックメンバー、SE・PG
- 職種
- バックエンド/サーバサイド、フロントエンド
- 給与(想定年収)
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360万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務地
- 東京都
- 主要開発技術
- Python3 Spring
- 開発言語
- Java Kotlin Go言語 TypeScript
- フレームワーク
- Vue.js Next.js FastAPI
- クラウドプラットフォーム
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Amazon Web Services、Google Cloud(Google Cloud Platform)
- データベース
- MySQL、PostgreSQL、MongoDB
- 開発内容タイプ
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自社製品/自社サービス、受託開発(社外常駐)、B2C、B2B、ソーシャルメディア、SaaS、FinTech、モビリティ関連(自動運転、交通関連)、大規模(秒間1万クエリー以上など)
- 特徴
- 残業30H以内 スキル研修が充実 産休育休取得実績あり 女性エンジニアが在籍 一部在宅勤務可 オンライン面談可 原則定時退社 第二新卒歓迎 服装自由 イヤホンOK
- 募集人数
- 2名
2026年のプロジェクトより、いよいよAIが実践段階に投入されてきています。それにより、詳細設計以降のPGの増員募集が消滅。
『人を集めれば儲かる』仕組みの崩壊もほぼ確実に。【ただ沢山雇うだけのビジネス】の終焉がもう目の前。
- 必須要件
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以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています!
・何らかのシステム開発経験 実務1年以上
- 歓迎要件
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・SIerや、その下請けのソフトハウス層。請負メインの会社でのリーダー寄りのポジション経験(採用ポジションが異なるので)
・過去に異業界での営業経験などがある方
・ハーネスエンジニアリング等に興味があり、実務・趣味でも実践/研究してみている方など(採用ポジションが異なるので)
・採用業務や技術広報業務などに興味があり、参加したいという方(別途インセンが発生するので) - 求める人物像
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・情弱じゃない人
・AI普及による市場変化に危機感を持つ人
・ベンダー側のビジネスがしたいひと。 - 備考
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〇学習支援インターン(3次)※経験・学習量が浅いという方向け。
ウチのエンジニアの工数を奪うので、2次通過者向け限定のものとなりますが。もともと未学習者向けの、学習支援の仕組みです。(外部募集のインターンとは別)
今回のポジションではスキルチェンジ応募も想定され、組込みやVB6.0、汎用機からの脱出など、様々なケースが想定されます。配属後にまったく勝負にならないパターンは双方とも求めていないと思いますので、上記の様な極端なケースではこの3次選考を実施します。『Twitterライクな既存システム(Java Spring)に対してバグ修正や機能追加』を、『BAMVのSEに質問しながらやる』と言うもので、自信のない方にはちょうど良い感じかと思います。
完全にオンライン・拘束なし・期限も可変でやりますので、【現職を退職せず(リスクを負わず)に自身がスキルチェンジに対応可能か確認できます。】
なお、怪しい会社がふえたので言及しておきますが、スクールではなく選考要素を含みます。費用は発生しませんし、途中辞退や他社への並行応募もOKです。決まった会社に応募しろとかもありません。 - 選考フロー
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1次面接
※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります
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エンジニア面接(このタイミングで履歴書必要)
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学習支援インターン(3次)※必要な方のみ
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内定
面接方法:オンライン (希望者は対面でも可)
【エンド直・大手SI直の商流の会社のエンジニア】
商流は、エンド直接・大手SIer直接・コンサルファーム直接のいずれかとなります。
エンドクライアントは、近年まではメガベンチャーが多かったのですが、近年のリストラ傾向もあり、減少。かわりに、AIを経営に活かす文脈で基幹システムのモダナイズ化、RAGシステムの構築などが増加中で、メインで使用する言語もKotlinからPythonへと変化して行っている印象です。(速度が要求される時などはGo言語など) フレームワークはRails系よりもFastAPI等の方が多いかな。(KotlinならSpringBoot)
【分析系の戦略コンサルとの提携】
事業会社が自社の分析に各種AIを使用する時代になってきます。これらをサポート、後押しする立場として、もともと分析面に強みを持つ戦略コンサルティングファームは有利と考えられますし、AIと連携した基幹システムやRAGシステム等の構築にシステム開発ベンダーも必要になります。
同時に、システム開発にもAIを使用することになりますので、開発ベンダーは今まで以上の規模感のシステム開発に対応可能になります。現時点で規模の小さなベンダーであっても、大きなシステム開発をこなせるようになります。
BAMVはまさに、『規模が大きくないベンダー』となりますが、反面、在籍メンバーの平均スキルは高め(そもそもメガベンチャーの案件とかやってるし)で、これからの時代には有利な特性を持った組織と言えます。
失うものなく積極的に開発にAIを使用し、次世代のSIerとして少人数で大規模な開発を担当。最上流では分析系戦コンがクライアント向けにコンサルティングを行い、システム開発需要を発生させる。
両社共に、大きな成長が期待できる座組みと言えます。
【エンジニアの到達点】
AIと競合しづらいタイプのエンジニア。SEやリーダーのようなビジネス側と開発側のつなぎ目をこなせる人材を目指すことになります。コードを書く能力は以前よりも求められなくなりますが、、設計・品質・顧客理解の側へ広がっていける素地が求められる。だいぶビジネスマン寄りの傾向になります。
プログラム特化のギークタイプよりも、文系出身であったとしても、エンドユーザーへの提供価値を重視するエンジニア等の方が、有利となっていくことでしょう。
ただし、技術力や知見により、システム開発全体の効率を向上させるエンジニアを除いて。
BAMVが生み出していくエンジニアは、この2パターンになるかと思います。
IT業界はだいたい10年に一度くらいのペースで大きな技術革新が起こり、そこでIT業界内のゲームのルールが変わり得ます。
今から10年前は、RESTやコンテナ技術などを背景にした、システムのマイクロサービス化やフロント・バックの分離などがあり、それにフィットする技術が流行ります。React、Go、Dockerなどはそのあたりの文脈で流行ったイメージです。
が、それもすでに10年前。現在時点でそれが使えたとて何か強みになるかと言うと、特になりません。Javaみたいなもんですね。
そんな時に襲ってきたのが生成AIです。今後10年で、けっこうな数の既存エンジニアが職を失う。頭数が多いけれど平均スキルが低めのSES会社が潰れる。など、業界内で大きな変化が予想されます。
このタイミングでのIT業界入りは、とても大きな困難が予想されるものとなります。が、10年前のベンチャー企業の様に、大きなチャンスをつかむ事ができるタイミングでもあります。
チャンスのあるタイミングで競争に参加できるというのは、大きなやりがいとなるでしょう。
システム開発関連業務
ITコンサルタント・PMO職(本人が希望+コンサル部署が受け入れOKの場合)
- 開発部門の特徴・強み
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〇採用部署 【エンジニアリングセクション】
全体40名弱のなか、30名弱が在籍している部署で、全員がシステムエンジニア職(プログラム書ける人)になります。 平均年齢は33歳で、20歳~41歳の者が在籍しており、世間一般で言う『中堅社員』に偏った構成になっています。(社歴10年以降で勝負する想定だったので、ここまで上の世代は採用しなかった)プロフェッショナルとしての専門性・プライドを重んじる傾向が強く、ゆるいとこは緩いですが、チャラくはないです。
〇アジャイルチームによる顧客満足の提供を重視する技術セクションです。
アジャイルソフトウェア開発宣言とその原則を価値観の軸とし、全員がアジャイルチームのメンバーとして適切なスキル・マインドを所持する事を育成方針としています。アジャイル開発の新規導入に対しても、果敢にチャレンジし、お客様と共に価値向上を目指します。
〇なんだかんだで育成は強いです。
ド底辺のSESスタートの会社で、当時入社の中途未経験組が成長。ここまで商流を上げてきました。
現在はトップレベルの技術ブランドを持つ顧客層のプロジェクトで成果を出しています。 - 主な開発実績
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NDAがあるからすげーびみょーな質問なんですが.....。
日本のそれぞれの業界のトップランナーに当たる様な企業の、先々を見越したサービスのPoC(概念実証)からのシステム開発支援や、ローンチされれば日本の多くの人が利用することになるであろう巨大な新サービスの根幹をなすシステムの開発。みんな知っている企業のシステムとは言え、新規のサービス開発なので、そこでは最新技術を使用します。レガシーシステムが無いんだから当たり前だね。
はたまた、有名な『あのサービス』とか『あのサービス』そんなTech系メガベンチャーのサービスの開発に企画から関わるであるとか、多数の大規模サービスと連携する部分の運用/拡張であるとか。
比較的小規模なサービス運営企業様向けであれば、自分達のチームだけでサービス作って運用したり。
ベンダーで良かったというか、ふつーにイケてる仕事はしていると思う。 - 技術向上、教育体制
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社内学習会の開催(業務時間内)
書籍購入
セミナー費支援
外部研修の実施 - 支給マシン
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プロジェクトごとに設定で難儀するので、MacかWindowsかはプロジェクト内の他メンバーに合わせることになります。なんだかんだでどっちも使う事になるでしょう。
おそらくはAIの影響もあり、近年、開発機に要求されるマシンスペックが上昇中です。毎回新規調達することになるかも。
その他、セキュリティの関係で、自社内作業に使用するPCについては会社から支給されます。 用途も非開発機ですので、コイツのスペックについてはお察しでお願いします。 - 開発手法
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アジャイル、スクラム、チケット駆動開発
- 開発支援ツール
- Redmine、Jira、Backlog、Git、GitHub、Subversion、Jenkins、GitLab
- インフラ管理
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Docker、Kubernetes、Amazon ECS、Google Kubernetes Engine、Amazon Elastic Kubernetes Service、Amazon CloudWatch
- AI・データ分析
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BigQuery、Elasticsearch
- 環境
- Linux、NGINX、Redis、Memcached、Movable Type、GraphQL
- その他開発環境
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プロジェクトの流れとしては、だいたい新規でシステムを作って、DevOpsで継続的に追加開発。追加要素が減ったらエンドの社員さんに運用を任せて撤退。別案件へ。と言った流れが多い印象で、一件一件は長めになります。
反面、昔ながらの大規模システムの運用案件はまったくありません。ていうかそういう仕事が来ない。(それゆえに会社も大規模化できなかったっぽい。)アジャイルの功罪ですね...。 - エンジニア評価の仕組み
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【メンバー・プログラマー】
0~3年くらいはこの領域。同じチームのリーダーが、戦力化の度合いを基準に沿って評価します。戦力化されたのちは、下記のチームミッション遂行に対してのチーム内での貢献・リーダーの支援などが評価されます。
【リーダー】
チームのリーダーをやる事になれば、リーダーです。リーダーの育成もビジネス上の重要な要素となりますので、育成段階の者も含まれます。(段階はある)
チームごとに、個別のミッションが設定されます。(クライアントやシチュエーションによって目的が異なる)これらの達成度合いに対して評価が行われます。
メンバーは、リーダーを支援する義務を持ち、リーダーはメンバーを評価する権限を持ちます。
【テックリード】
技術面におけるリード役として、上記のリーダーを支援し、メンバー全体の生産性や成果物の品質の向上に対して責任を持ちます。 - 組織構成
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経理2名
営業2名
システム開発事業部30名
コンサルティング事業部1名
【エンジニアの内訳】
現時点では全員Webアプリケーション開発エンジニアです。
(雑魚雑魚SES時代から、気合でロースキル案件とらず、100%エンジニア育成路線でやってきた。) - 配属部署
- システムエンジニアリングセクション
- 配属部署人数
- 29名
- 配属上司経歴
-
弊社にそれなりの期間在籍していた、またはリーダー格となりますと、メガベンチャーや、その他Webサービス開発の期間が長かった人間が多いです。
メガベンチャーではJava(後期はKotlin)が多く ※意外かもですが
その他中小規模のWebサービス開発では、Pythonなどが多かった印象です。
いずれもRails系のフレームワークは多くは無かった印象で、Web広告やフリーランスと言った界隈とはすこし開発に使う技術やお作法が違う印象があります。(そもそもド短期の開発が無い) - 平均的なチーム構成
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アジャイルの会社ですので、そういう案件が多く、1チームは5名前後になることが多くなります。
アジャイルをメインでと言う会社は多くは無く、競合が少ないので商流は浅いのですが、プロジェクトで要求される平均スキルが高めになることもあり、リアル少数精鋭になってます。(うれしくない)
大手SI経由の案件では大きめの開発対象。JavaやKotlin。他の2次請さんも並列で参加。
エンド直の案件では小さめの開発対象。Python多め。競合さんは、いたりいなかったり。
- 勤務地
-
東京都千代田区外神田6丁目3−8
ACN秋葉原ビル5F
弊社の開発範囲ですとまだ出社回帰の力が弱く、なんだかんだでリモートワーク勤務が多いです。
会社としてリモート・出社のいずれかを重視する意思はなく、先々の出社回帰の流れも読めません。
リモートワーク・出社、いずれも対応できるようにする必要があります。就業場所の変更範囲<雇入時>
秋葉原本社、入社時研修の外部研修施設(浅草橋・馬喰町)、自宅(リモートワーク時)、クライアント先
<変更範囲>
変更なし。 将来的に他地域に出店の場合は、転勤の可能性あり(希望者のみ) ※現時点で出店の計画なし。
受動喫煙防止措置に関する事項・従業員に対する受動喫煙対策:あり
対策内容:敷地内禁煙(屋外に喫煙場所あり) - 最寄り駅
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「末広町駅」より徒歩3分
- 給与体系・詳細
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想定年収 360万~600万
月収 300,000円~500,000
月給内訳
・基本給:259,400円~432,400円
・固定残業代:20時間分、40,600円~67,600円
(超過分は別途支給)
(給与テーブル)
※能力主義で給与テーブルが決まっており、前職給与は考慮しません - 給与(想定年収)
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360万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
- 勤務時間
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10:00~19:00
休憩時間:休憩60分 ※昼食時間は業務の都合により各々の自主性に任せています
平均残業時間:平均10時間/月
- 休日休暇
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・完全週休2日制(土日)
・祝日
・有給休暇(入社半年後に10日間)
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇
など - 諸手当
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・残業代
・交通費全額支給
・役職手当
・書籍購入/セミナー参加費用補助
・資格受験費補助
・資格取得手当
など - インセンティブ
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・プロジェクト内での成果(利益に関わるもの)
・採用面の技術支援
・広報面の技術支援
・育成スキーム自体への支援
・決算賞与(業績に応じて支給)
などなど.... - 昇給・昇格
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昇給査定:年2回(7月、1月)
- 保険
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社会保険完備(健康保険・厚生年金加入・雇用保険・労災保険)
- 雇用関係
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無期雇用
- 試用期間
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6カ月(契約社員)
※試用期間中の条件
希望ポジションと実スキルに乖離がある場合、別条件の可能性あり。
2次面接もしくはオファー面談にて相談。
・月残業時間は平均10h程度
・育休取得率100%です
【福利厚生】
・社宅制度
・出産/育児休暇
・育児目的休暇
・看護休暇
・介護休暇
【受動喫煙の対策】
弊社事務所は屋内原則禁煙としています。
※屋外喫煙所あり