問題にチャレンジして、ユーザー同士で解答を教え合ったり、コードを公開してみよう!
part5では2等の判定に必要な、購入した宝くじの下4桁を出力しました。
では、実際に2等を判定してみましょう。
second 、 2 等に当選していなければ blank を出力してください。
入力は以下のフォーマットで与えられます。
b
n
a_1
a_2
:
a_n
ここで、b は当選番号、n は購入した宝くじの数、a_1,…,a_n は購入した宝くじ券の番号をそれぞれ表します。
期待する出力は n 行から成ります。各 i 行目 (1 ≦ i ≦ n) には、a_i が何等に当たったかどうかに応じて、以下の文字列を出力して下さい。
2等の場合: second
それ以外の場合: blank
最後は改行し、余計な文字、空行を含んではいけません。
すべてのテストケースにおいて、入力される値は全て整数であり、以下の条件をみたします。
100,000 ≦ b ≦ 199,999
1 ≦ n ≦ 100
100,000 ≦ a_i ≦ 199,999 (1 ≦ i ≦ n)
142358
4
142358
162358
142359
176487
second
second
blank
blank