問題にチャレンジして、ユーザー同士で解答を教え合ったり、コードを公開してみよう!
part4までで1等と前後賞を判定できるようになりました。
次は2等について考えていきましょう。
まずは2等の判定に必要な、購入した宝くじの下4桁を出力してみましょう。
入力は以下のフォーマットで与えられます。
b
n
a_1
a_2
:
a_n
ここで、b は当選番号、n は購入した宝くじの数、a_1,…,a_n は購入した宝くじ券の番号をそれぞれ表します。
期待する出力は n 行から成ります。各 i 行目 (1 ≦ i ≦ n) には、a_i の下4桁を出力してください。
最後は改行し、余計な文字、空行を含んではいけません。
すべてのテストケースにおいて、入力される値は全て整数であり、以下の条件をみたします。
100,000 ≦ b ≦ 199,999
1 ≦ n ≦ 100
100,000 ≦ a_i ≦ 199,999 (1 ≦ i ≦ n)
142358
4
142358
167358
142359
100230
2358
7358
2359
230