問題にチャレンジして、ユーザー同士で解答を教え合ったり、コードを公開してみよう!
まずは一般的なフィボナッチ数列について考えてみましょう。
「フィボナッチ数列」とは、1, 2 項目を 1 とし、 3 項目以降は前項 2 項の和となる数列です。
具体的には、1, 1, 2, 3, 5, 8, ... となります。
フィボナッチ数列の N 項目を 10000 で割ったあまりを求めてください。
入力は以下のフォーマットで与えられます。
N
答えを 1 行で出力してください。
最後は改行し、余計な文字、空行を含んではいけません。
すべてのテストケースにおいて、以下の条件をみたします。
・1 ≦ N ≦ 1000
5
5
1
1
1000
8875