演習課題「グリッドの位置を変更しよう-その1」

現在、ブラウザでは、2行3列のグリッドアイテムがグリッドコンテナの左上に表示されています。
ここで、グリッド全体がグリッドコンテナの右上に配置されるように設定してください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

justify-contentプロパティやalign-contentプロパティにキーワードstartendを指定すると警告が表示されることがありますが、実行上は問題ありません。
※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

演習課題「グリッドの位置を変更しよう-その2」

現在、ブラウザでは、3行2列のグリッドアイテムがグリッドコンテナの左上に表示されています。
ここで、このグリッドをグリッドコンテナの横方向における中央に配置してください。また、グリッドコンテナの縦方向の先頭にはグリッドアイテムの最初を、末尾にはグリッドアイテムの最後を表示し、残りのグリッドアイテムは均等に並べてください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

演習課題「グリッドの位置を変更しよう-その3」

現在、ブラウザでは、2行3列のグリッドアイテムがグリッドコンテナの左上に表示されています。
ここで、グリッドコンテナの横方向に各グリッドアイテムを均等に並べ、その間隔の半分の大きさの空白をその両端に配置してください。また、グリッドコンテナの縦方向には各グリッドアイテム間およびその両端のすべての空白が同じサイズになるように各グリッドアイテムを配置してください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

align-contentプロパティにキーワードspace-evenlyを指定すると警告が表示されることがありますが、実行上は問題ありません。
※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

演習課題「グリッドの位置を変更しよう-その4」

現在、ブラウザでは、2行3列のグリッドアイテムがグリッドコンテナの左上に表示されています。また、1行目と1列目のトラックサイズをautoに指定しています。
ここで、横方向と縦方向の両軸ともに、グリッド内に余白がある場合にトラックサイズがautoの行と列を、空白を埋めるように引き伸ばして表示してください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

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#09:縦/横方向のグリッドの位置ぞろえ(align-content/justify-content)

このチャプターでは、縦/横方向のグリッドの位置ぞろえについて学習します。