演習課題「自動的にグリッドトラックを変化させよう - その1」

現在、ブラウザでは、グリッドアイテムが横一列に並んでいますが、ある一定のウィンドウの画面サイズを下回ると、グリッドコンテナからはみ出して表示されます。
ここで、grid-template-columnsプロパティのrepeat()関数の1つ目の引数の値を変更し、グリッドコンテナのサイズに応じてグリッドトラック数が変化するようにしてください。また、グリッドアイテムを1列に並べたときの横幅よりもグリッドコンテナの横幅が大きい場合には何も表示しない空のトラックを表示するようにしてください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

演習課題「自動的にグリッドトラックを変化させよう - その2」

現在、ブラウザでは、グリッドアイテムが横一列に並んでいますが、ある一定のウィンドウの画面サイズを下回ると、グリッドコンテナからはみ出して表示されます。
ここで、grid-template-columnsプロパティのrepeat()関数の1つ目の引数の値を変更し、グリッドコンテナのサイズに応じてグリッドトラック数が変化するようにしてください。また、グリッドアイテムを1列に並べたときの横幅よりもグリッドコンテナの横幅が大きい場合には、それぞれのグリッドアイテムの幅を増加させて表示してください。

採点の前にはファイルを保存してください。
採点して、ジャッジに正解すれば演習課題クリアです!

※コードの2行目以降に@charset "UTF-8";が記述されていると、左側に×と表示されることがあります。これは本来@charset "UTF-8";を1行目に記述すべきだと知らせているものです。採点には問題ありませんが、ブラウザによってはCSSが正しく表示されないことがあるため1行目に記述するとよいでしょう。

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#07:レスポンシブなグリッドを作成する(auto-fit/auto-fill)

このチャプターでは、レスポンシブなグリッドを作成する値について学習します。