コード判定結果
動画プレイヤーの機能を制限して表示しています
一部機能が正常に読み込まれませんでした。
コンテンツブロックなどが動作していないかご確認ください。
コンテンツブロックなどが動作していないかご確認ください。
このチャプターでの演習課題が終了していません
次のチャプターへ進みますか
ジャッジに時間がかかっています
しばらくしてから再度アクセスしてください。
演習課題を利用するには
paizaの会員登録が必要です
paizaの会員登録が必要です
C言語入門編1:プログラミングを学ぶ
#06:サイコロを作ろう
この動画を見るにはpaizaの会員登録が必要です
無料会員登録して始める実技課題 「1から6のサイコロを作る」
rand関数を使用して「サイコロの目は*です」と出力をしてください。*には、1 ~ 6のランダムな数字を入れてください
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!
期待する出力値
サイコロの目は*です
ここでは、出現したモンスターの数を表示するプログラムを作ります。そして、数値を表示するプログラムについて学びます。
また、いくつかの数値の中から、サイコロのようにランダムにひとつの数値を選択できるrand関数の使い方についても説明します。
関数とは、C言語が持つ特別な機能を呼び出す命令です。
printf関数やrand関数のように、便利な関数が多数用意されています。
関数の例:
printf(str) :指定した文字列strを出力する。
rand() :ランダムな数値を出力する
関数の引数(ひきすう)とは、関数に与えるデータです。引数は、関数に続くカッコの中に記述します。複数の引数がある場合は、「,」(コンマ)で区切ります。
引数の例:
printf("%d", data) :整数dataを引き数として出力する
関数の戻り値(もどりち)とは、関数の処理結果のデータのことです。返り値と呼ぶ場合もあります。
rand()という関数を呼び出すと、ランダムな数値が戻り値となります。