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JavaScript入門編3: ループ処理を学ぶ
#08:西暦年と平成年の対応表を作る
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無料会員登録して始める実技課題 「西暦年と昭和年の対応表を作ろう」
西暦年と昭和年の対応表を作成してください。対応表は、「西暦X年は昭和Y年です」と表示します。なお、昭和年は、西暦1926年から西暦1988年までの期間で、「西暦年 - 1925」で求めることができます。
プログラムを実行して、正しく出力されれば演習課題クリアです!
繰り返し処理を使って、西暦年と平成年の対応表を作ります。ひとつの年だけではなく、1989年から2018年まで全ての年を出力しましょう。
process.stdin.resume();
process.stdin.setEncoding('utf8');
for (var seireki = 1989; seireki < 2019; seireki++) {
let heisei = seireki - 1988;
console.log("西暦" + seireki + "年は平成" + heisei + "年です");
}