【M&A×ITの最先端!】国内最大級M&Aメディアのフロントエンドエンジニア【◎経験豊富な社長直下で働く】

正社員

株式会社M&A総合研究所

企業イメージ画像1

企業の特徴

【M&A業界について】
現在、中小企業の後継者問題が顕在化しており、2025年には中小企業の半分が廃業すると言われています。
その社会課題を解決する方法の一つがM&Aです。M&A業界というと年収面が高い点に注目されることが多いですが、経営者の人生における大きな意思決定を促す、社会的意義の大きな仕事になります。

【当社について】
当社は、国内1位、2位のM&Aメディアを運営するM&A仲介会社です。
M&AメディアのPV数は60万PVに上っており、WEB経由の流入チャネルを独占しています。
属人的でレガシーな営業手法の根強いM&A業界において、「M&A×TECH」のリーディングカンパニーとして、SEOを筆頭にIT化やDXを推進しています。

代表は東証一部上場企業において広告配信アルゴリズムに従事した後、「通販×メディア」の会社を設立し、女性向けメディアや旅行サイト、ダイエットメディア等の複数の領域で国内1位、2位のメディアを量産した実績があります。
自身が会社を売却した際の経験から、M&A仲介の領域をメディアやITの力で変革すべきと考え、M&A総合研究所を設立しました。

M&Aメディアによる集客に成功し、設立1年目から連続して利益を出しており、更なる成長を続けている会社となります。

企業情報

事業内容

①M&Aメディア事業
国内最大級のM&A情報発信メディアの運営
https://masouken.com/posts
https://mastory.jp/

②M&Aプラットフォーム事業
事業を譲渡したい方と、事業を買収したい方をネット上で繋ぐ、マッチングプラットフォームを運営

③M&A仲介事業
経験豊富なアドバイザーが専属でフルサポートするM&Aの仲介事業

役員略歴

佐上峻作◎M&A総合研究所代表取締役CEO。神戸大学卒。創業社長として12.5億円のバイアウト経験があるエンジニア。2015年創業の株式会社メディコマをわずか1年で株式会社ベクトル(東証一部)に9.5億円で株式譲渡。その後、計10回以上の企業・事業買収を実施。自らのM&A経験を生かし、M&A総合研究所を創業。M&A Tech(データとテクノロジーでM&Aマーケットを変革する)領域で譲渡企業や譲受企業のマッチングを加速させることで、日本の課題である事業承継問題の解決を促進し、日本企業と社会の発展を目指す。

本社所在地

東京都港区六本木5-2-5 鳥勝ビル3F ※2021年2月に移転予定(東京駅徒歩1分)

代表者氏名
代表取締役 佐上 峻作
設立年月
2018年10月12日
従業員数
37名(2020/11現在)
平均年齢
32歳(2020/11現在)
資本金
4億1,100万円
株式公開
外部資金/調達額

PKSHAtechnologyのファンドなどから4.1億円調達しています。

主要株主
拠点・関連会社

▼大阪オフィス
〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町8−47 阪急グランドビル 20階

▼名古屋オフィス
愛知県名古屋市中村区名駅4-6-23 名古屋第三堀内ビル 9F

事業概況

2022年の上場を目指しています。

事業構成比

Bg 14 02

閲覧には無料登録/ログインしてください。 無料登録 ログイン

closed_job_offer_img

求人詳細に戻る

目次
ページの先頭へ戻る