ビックデータと機械学習を活用したサービス(BtoB、社内向け)開発を担当するプロダクト開発エンジニア

正社員

株式会社アイレップ

通過ランク B ランクB以上で面接可能
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企業の特徴

【担当するプロダクト】
デジタルマーケティングに関わる機械学習の適用検討、システム企画などを最上流から担当する「プロダクト開発エンジニア」を募集します。

プロダクト開発エンジニアとして、現在構想中のマーケティングに必要な新規プロダクト開発を行っております。
チームの開発業務としては、サービス開発の企画段階からはじまり、プロトタイプ検証から製品化まで、一連のプロセスすべてです。

具体的には、2兆レコード/月以上のログデータを処理する基盤の開発や、画像や動画広告の効果を予測するシステムなどを、Python, Rを用い Google Cloudまたは、AWS上でのサービス化を行っております。
社内には、AI・機械学習の研究者が複数名おり、一緒に最新の研究成果を元にしたアルゴリズムの開発などにも挑戦中です。

【チーム構成】
3つのグループで組織が構成されており、開発プロダクトによってチームを組みます。1プロダクトで、およそ8名程度です。スクラムマスター、機械学習エンジニア、プロダクト開発エンジニア、サービス企画、データアナリストなどの役割を持つメンバーで構成されます。

<推進グループ>
プロダクトのロードマップを考え新規機能の開発や機能改善プロジェクトを推進し、新しいサービスの企画を行います。

<データサイエンスグループ>
機械学習の最新論文の調査や研究活動を通じて、プロダクトに最高のアルゴリズムを提供します。

<プロダクト開発グループ>
推進グループの企画をプロダクトに実装するチームです。 扱うデータ量は1億レコード/日を超えており、その1年間分のデータを処理、分析をするシステムなどを作るため、最新の技術を駆使してデータ処理をする基盤の構築なども行います。

【エンジニアのミッション】
<クライアント企業がアイレップを「選択する」理由をつくる>
クライアント企業が求めるものを先読みし、「こんなものがあったらいいな」という想いに応える。
そして時にはパートナーとのOPEN INNOVATIONで開発し、現場の利活用をサポートすることを目指しています。

【業務内容】
現在企画中の、ビックデータと機械学習を活用したサービス(BtoB、社内向け)を担当します。
新機能の開発における機械学習アルゴリズムの開発・性能向上のためのリサーチ・実装がメインの業務です。
基本的に2、3人のチーム制で業務を行い、製品の付加価値を高めます。
統合マーケティング、機械学習/統計解析を活用したマーケティングを見据えて、事業開発を自社内で行う新しい組織です。
機械学習などの解析スキルを活かし、広告・マーケティング領域の高度化・自動化や新たなビジネス開発を行うことがミッションです。
自らアイデアを考え、ビジネスモデルやロジックを開発することが可能です。

【株式会社アイレップとは】
アイレップはあらゆるマーケティング課題をデジタルで解決する会社です。博報堂DYグループの一員であり、グループ内各社が保有するアセットをアイレップとして活用することや、ケースに応じてグループ会社と共同チームを組成して、複雑化する顧客の課題解決に取り組んでいます。

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会社情報

事業内容

・広告代理事業
・ソリューション事業
・クリエイティブ事業
・その他

本社所在地

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー21F

代表者氏名 代表取締役社長 高梨 秀一 設立年月 1997年11月01日
従業員数

935名(2019/03現在)

平均年齢

--

資本金

5億5,064万円

株式公開
外部資金
調達額
主要株主
事業構成比

Bg 14 02

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