通過ランク:B

アジャイル志向なWebシステムエンジニア/2022.09.12

正社員
求人メインイメージ
この求人の募集は終了しています

【会社の特徴/個性】
コンサルタント/PMOと、先進的なWebエンジニア。これらのふたつの職種の『専門性』が武器の、10年目の会社です。

コンサルタントはシステム開発の前段階。コンサルフェーズで、顧客の課題を見つけ、解決策を提案。その解決方法がITで実行できるものであれば、エンジニアの出番になります。

我々は業界内では新参・後発の会社になりますので、昔ながらの会社とは差別化した戦略になります。弊社のシステムエンジニアは昔ながらの勝ち筋である『儲かる業務の知識』『大規模システム』特化のスタイルは回避し、【アジャイル】【未知の業務・仕様・先端技術への対応力】を武器とするスタンスで9年間積み上げてきました。

【顧客層/事業領域】
昨今の通信インフラの高度化や、コロナによるビジネス環境のパラダイムシフト。
BtoCを主力にしていた大手法人が変化に対応すべく『自社事業のWebビジネス化』『次世代のサービス領域への進出』などを行うための、新規のシステム開発需要(PoC含む)が我々のメシの種になっている傾向はモロにあります。

このような領域では、当然ながら、マーケティングや企画の領域でのコンサルティング需要や、プロジェクト化した後のPMOの需要。そして、先端技術を使用したシステム開発の能力に対しての需要が発生します。
社内の要素技術も、その様な需要に引っ張られ、その時代その時代の先進的なモノが中心になります。

もともと、日本は解雇制限のある労働市場である為、エンドは新規投資案件の為に社員を新規雇用しづらく、この手の新規開発需要を担当するのは、主に『ベンダー側』の我々になります。我々の場合はさらに、旧来のベンダーの守備範囲、メインストリームあたりを回避してきたため古いシステムの保守案件を得るチャネルを持っておらず、上記の新規ビジネス領域の前線を、常に新しい方向へ転戦していくような立ち回りになっています。



【要素技術】
現在の社内の主な使用技術は
・Kotlin(SpringBoot)
・Golang
・Python(Flask)
・TypeScript(React)
・AWS
・GCP
となっており、また、設立時からのアジャイル推し傾向もあって、有名Webサービスや大手上場企業エンドの概念実証開発(PoC)等に対応可能(と言うかそういう類の仕事ばっかくる)さらに自社でコンサル/マネジメント 専門の部署を持つ為、最上流から対応可能と言う、異色のITベンダーとなっております。

職種名
Webシステムエンジニア(バックエンド~フルスタック)
給与(想定年収)
300万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
勤務地
東京都
主要開発技術
Kotlin Spring
開発言語
Java Python3 Go言語
フレームワーク
Flask React Next.js Node.js
クラウドプラットフォーム

Amazon Web Services、Google Cloud(Google Cloud Platform)、Google App Engine

データベース
MySQL、MongoDB
開発内容タイプ

自社製品/自社サービス、B2C、B2B、ソーシャルメディア、SaaS、FinTech、モビリティ関連(自動運転、交通関連)、IoT

特徴
服装自由 イヤホンOK 女性エンジニアが在籍 一部在宅勤務可 若手歓迎 オンライン面談可 産休育休取得実績あり 女性リーダー活躍中 スキルチェンジ(技術転向)歓迎
募集人数
2
必須要件
以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています!
・何らかのシステム開発経験 趣味or実務1年未満
歓迎要件

・要件定義工程から担当が可能である
・プロジェクト内でチームリーダー的な立ち回りができる
・開発部の方針や思想を部下に伝達できる。
・インフラ側の経験がある
(あくまで年収upしやすい要件であって、応募時の必須ではないです。)

求める人物像

・基礎的な技術を軽視しない
・顧客の満足を得る真っ当なビジネスを志向している
・チーム戦重視
・将来の加齢による市場価値低下に、組織力で対抗したい
・情弱じゃないひと

備考

・関わった開発対象は、業務システムでもサービスでも構いません。
・スキルチェンジを前提にした応募でもOKです。
・内定前に学習を支援するスキームもありますが、できれば現職を離職する前に検討して頂きたいです。
・プログラミングスクールでの学習経験のみの場合はNGです。

選考フロー

paiza(コーディングテスト)

カジュアル面談(戦略や技術方針などの説明)

通常面接 (エンジニア面談)

内定

スキル不足・不安な場合は、内定前段階で学習支援のスキームがあります。
プログラマーは適性の有無がある為ここで判断する事になります。
前職在籍中に行うのがベターです。
事前学習会は内定前ですので、他社への並行応募、弊社求人への辞退は問題ありません

※選考フロー、面接回数は状況に応じて変更になる可能性があります
『マトモ』なひとたちだけでやると、アジャイルは機能する。

【自社メンバー主体でのアジャイル開発】
まあ....、ガチガチに各種アジャイル開発のプラクティス守るかとか、発注者側の本気度はいかほどか?など、いろいろあるわけでございますが。 さすがにすべて完璧ですとかそう言う事はございません。 だって日本だもん。とは言え、有名Webサービスや大手上場企業エンドの概念実証開発(PoC)等の仕事が多いとなりますと、やはりスクラムは選択されがち。 顧客のやる気度も高く、プロダクトオーナーもけっこうガチ勢だったりします。
チームとして重要なのは第一に『主体性のあるメンバーでチームを構成する事』でして、これができるとフルリモートでも回ります。 逆に、スキルが高い人であってもチームにデバフかますタイプは排除でOKです。自社メンバー主体ですと、主体性を重視した方針の開発部署に在籍している、スキル感もわかる人が参画してくる訳でして、この点の安心感は一つのメリットかと思います。 パートナーさんも、知っている『マトモ』な方たちを優遇。なるべく長く一緒に働く方向でやります。
外注調達でSESガチャを何回も引くような展開にはならないと思って大丈夫かと思います。


【会社の特徴/個性】
コンサルタント/PMOと、先進的なWebエンジニア。
これらのふたつの職種の『専門性』が武器の、10年目の会社です。

コンサルタントはシステム開発の前段階。コンサルフェーズで、顧客の課題を見つけ、解決策を提案。
その解決方法がITで実行できるものであれば、エンジニアの出番になります。

我々は業界内では新参・後発の会社になりますので、昔ながらの会社とは差別化した戦略になります。
弊社のシステムエンジニアは昔ながらの勝ち筋である『儲かる業務の知識』『大規模システム』特化のスタイルは回避し、【アジャイル】【未知の業務・仕様・先端技術への対応力】を武器とするスタンスで9年間積み上げてきました。

【顧客層/事業領域】
Webビジネス、次世代のサービス領域に関わる投資、に関する新規のシステム開発需要が我々のメシの種になっている傾向はモロにあります。

日本は解雇制限のある労働市場である為、エンドは新規投資案件に新規雇用する社員をアサインしづらく、この領域の新規開発需要を担当するのは、主に『ベンダー側』の我々になります。我々の場合はさらに、旧来のベンダーの守備範囲、メインストリームあたりを回避しましたので、古いシステムの保守などの仕事は持っておらず、上記の新規ビジネス領域の前線を転戦するような立ち回りになっています。

このような領域では、当然ながら、マーケティングや企画の領域でのコンサルティング需要や、プロジェクト化した後のPMOの需要。そして、先端技術を使用したシステム開発の能力に対しての需要が発生します。
社内の要素技術も、その様な需要に引っ張られ、その時代その時代の先進的なモノが中心になります。

【要素技術】
現在の社内の主な使用技術は
・Kotlin(SpringBoot)
・Golang
・Python(Flask)
・TypeScript(React)
・AWS
・GCP
となっており、また、ウォーターフォールに縛られる事も無く、有名Webサービスや大手上場企業エンドの概念実証開発(PoC)等に対応可能(と言うかそういう類の仕事ばっかくる)さらに自社でコンサル/マネジメント 専門の部署を持つ為、最上流から対応可能と言う、異色のITベンダーとなっております。

仕事のやりがい

大手エンドの次期ビジネス展開に関わるような、『これは親にも言えねぇな.....』みたいなサービスや、それにかかわるシステムの開発をしますと、日本のいち業界のビジネスの最前線で腕ふるってんだなーと言う事を実感できます。
その手のサービスがローンチされますと、やっぱり大々的に報道されたりするので、飲み会でイキリ倒す事が出来ます。

ほか、顧客の課題を解決して感謝された際など、『さすがはワイやな。カッコええわ。』と言う自己満足に浸る事が出来ます。 あとやっぱり飲み会でイキリ倒す事が出来ます。

開発部門の特徴・強み

NDAがあるからすげーびみょーな質問なんですが.....。

日本のそれぞれの業界のトップランナーに当たる様な企業の、先々を見越したサービスのPoC(概念実証)からのシステム開発支援や、ローンチされれば日本の多くの人が利用することになるであろう巨大な新サービスの根幹をなすシステムの開発。みんな知っている企業のシステムとは言え、新規のサービス開発なので、そこでは最新技術を使用します。レガシーシステムが無いんだから当たり前だね。

はたまた、有名な『あのサービス』とか『あのサービス』そんなTech系メガベンチャーのサービスの開発に企画から関わるであるとか、多数の大規模サービスと連携する部分の運用/拡張であるとか。

比較的小規模なサービス運営企業様向けであれば、自分達のチームだけでサービス作って運用したり。

ベンダーで良かったというか、ふつーにイケてる仕事はしていると思う。

主な開発実績

NDAもあるのでどこまで書いていいのかわからない。書くと使用技術の話もできなくなる。
まあだいたい、その時々の投資トレンドから発する開発需要に関わっている。

要素技術的には、古いシステムが無いところが多いので、新しい技術をふつうに使う。 さすがに奇をてらいすぎた、『先々、あまり使われないだろうなあ....。』と言う技術は避けられる。

あとは、会社の方針で、ノーコードやパッケージなどは、今後も主力にはしない。

技術向上、教育体制

社内学習会の開催(業務時間内)、書籍購入、セミナー費支援、外部研修の実施。

支給マシン

プロジェクトの多くがリモートなので、エンドユーザー側から支給される。マシンスペックはその時々のハイスペック機になるが、Windows・Macどちらも利用する事になるつもりでいた方が良い。

開発手法

アジャイル、スクラム、テスト駆動開発、チケット駆動開発、コーディング規約あり

開発支援ツール
Jira、Backlog、Git、GitHub
インフラ管理

Docker、Ansible、Kubernetes、Amazon ECS、Amazon Elastic Kubernetes Service

AI・データ分析

BigQuery、Elasticsearch、Amazon Athena、NumPy

その他開発環境

アジャイル押しの会社ですが、ウォーターフォールのほうが良いものはウォーターフォールを選択します。(ウォーターフォールで広い工程を主体的に対応できるエンジニアは、そのままアジャイルプロジェクトで活躍できます。)

アジャイルのプロセスで開発を行う際は、個々のテクニカルスキルよりも、マインドセットの方が重要でして、採用基準にも反映されています。(テクニカルスキルは伸ばせばいいので)

※注意点
目先はともかく、継続的な関係性を前提にしておりますので、アジャイルソフトウェア開発にご対応頂く必要があります。応募をご検討の際は下記にご注意ください。

・目的は、顧客のビジネスの成功です。過度な利己主義の方は不要です。
・自主性の高い方が活躍します。指示待ちタイプは合いません。
・設計や品質も重視します。
・応募時はウォーターフォールの経験でOK。
・アジャイルは準委任契約で行います。
・チームは5名前後。技術面もゼネラリスト志向の方が重宝されます。

・専門家としてベンダー側で入る事に誇りを持てないならば、合わないと思います。

エンジニア評価の仕組み

・固定給
エンジニアの仕事を『評価』をする事自体が難しいため、市場価値ベースの実力主義を意識した基本給設定になっています。プログラマの市場価値は2~3年目に一気に上がることが多いので、給与もそのペースで上昇します。

・インセンティブ
成長してほしい方向に沿って。また、評価が比較的容易な直接的な貢献に対して、インセンティブを設ける報酬制度になります。

・役職給
管理人数や権限・責任によって、役職と役職給が付きます。

半期毎にスキルレベルによる査定をおこなっています。

組織構成

エンジニア部門は30名強で構成されています。

キャリアパスは基本、Javaバックエンドからのスタートとしておりますが、コロナでの需要減の時期、Javaに近い用途のGoやKotlinのプロジェクトにアサインというケースが増え、そのまま体制化。
エンドもWebサービス関連に、大きく偏りを見せています。

技術・育成方針自体は変わってはいませんので、まあ、この会社に入ったら、まあいつかはJavaやるもんだと思っておいてください。

配属部署
システムエンジニアリングセクション
配属部署人数
31名
配属上司経歴

技術的な守備範囲は、先進的なWebシステムのバックエンドとフロントエンドあたりがメインです。

Java(Spring)がスキルのベースにある人がほとんどですが、仕事の上では便利ならば何でもOKと言うスタンスで、行って勝負でGoとかKotlinとかやっている感じです。大丈夫です、なんとかなります(爆)
担当する仕事も新規のプロジェクトが多い為、新しい技術であったり未経験な要素に関しても、プロのエンジニアなんだから調べりゃいいだろ。的な雰囲気で対応していく感じです。こういうのはもう逃れようがありません。

会社としてアジャイルソフトウェア開発を志向しており、多くの他の企業様とは要求されるマインドセットが異なります。また、システム設計能力と技術的守備範囲の広さを重視する傾向があります。このあたりも上記の文化にブーストをかけている気がしなくもないです。

ほか、日本の有名な企業の戦略案件のようなプロジェクトで、特にリーダーやスクラムマスターなどで入りますと、そのクラスのエンドの方たちにも名前を覚えられたりします。そういう人も少なからずおります。

平均的なチーム構成

自社主体で2~5名、外注さん込みの体勢で最大10名ほど、SIのメンバーと組む場合は他商流も含めた全体で15~20名程度で開発を行う事が多いです。
チーム戦を重視しており、そこへの増員枠を確保する事で、未経験者を稼働させるやり方です。このやり方は確実にプログラマーにすることができますが、反面、多数の未経験者の採用は不可能です。

弊チームのリーダーを中心に、BAMV商流のメンバー全員で協力し、担当するシステムの品質や納品に責任を負ってシステム開発を行います。

近年はサービス運営者からの発注が多く、新規開発や追加開発も規模は小さめで、3~6カ月が1プロジェクトと言う感じですが、基本的にサービスが儲かる限りは終わりはない感じです。
塩漬けですとベンダ側の利点(いろいろなシステムを経験する)が活きませんので、ここは社内メンバーのローテーションで対応しています。

勤務地
東京都千代田区外神田6丁目3−8 ACN秋葉原ビル5階

アジャイルですし、基本は常駐でやるつもりだったんですが....。もう無理ですね。フルリモートの確率高いと思ってください。
経験浅い場合、秋葉原の自社事業所もしくは、新たに借り上げた開発拠点で集まって開発とかはやったりします。

※現在は1チームが自社内。1チームが顧客先(これも顧客の方針は本来、外注は全リモートだったらしい) あとは自宅からのリモート作業になっています。
 物理のホワイトボードと付箋などのアナログなツールは、現在、使いづらい状況にあります。

最寄り駅

メトロ銀座線 末広町駅 
メトロ千代田線 湯島駅
JR秋葉原駅
JR御茶ノ水駅

給与体系・詳細

固定残業。20h込みになります。超過分支給

【給与月額25万の例】
給与総額   ¥250,000
基本給    ¥216,200
固定残業手当 ¥33,800
基本部分の単価 ¥1351.25
残業代の単価  ¥1689.06(割増率1.25)

給与(想定年収)
300万 〜 600万円
(※ 想定年収 は年収提示額を保証するものではありません)
勤務時間

10:00-19:00

休憩時間:休憩60分

平均残業時間:平均だと10時間ほど。 高度なミッションのチームほど残業は出づらい。

休日休暇

完全週休 2 日制(土日)、祝日、有給休暇、年末年始休暇、慶弔休暇

諸手当

通勤交通費支給(上限なし)

インセンティブ

・プロジェクトの増員。拡大 10~20万 (単発)
・BPアサイン     粗利の10~30%(継続)
・その他いろいろ

昇給・昇格

昇給査定年 2 回(8月・2月)

保険

各種社会保険完備
(雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金保険)

試用期間

6カ月

・地方出身者向けの社宅制度があります。
昔、未経験採用をメインにしていた背景から、地方出身者向けの社宅制度があります。(アルバイターからプログラマーに転向みたいなケースだと、貯金がほとんど無かったり。)
毎月の費用が安くなる『ふつうの社宅制度』とは別で、『入居時の費用が抑えられる』と言うものですので、東京在住の方ですとまったくメリットありません。
リモートのプロジェクトがほとんどとは言え、この状況がいつまで続くのかなどは予想が難しいです。(たぶんずっとだが。)
責任が負えないので、リモートのみ前提で地方在住の方を採用できるかと言うと、難しいです。
また、セキュリティの問題で、シェアハウスへの居住も難しいです。

企業メインイメージ

BAMV合同会社

【会社の特徴/個性】 コンサルタント/PMOと、先進的なWebエンジニア。これらのふたつの職種の『専門性』が武器の、10年目の会社です。 コンサルタントはシステム開発の前段階。コンサルフェーズで、顧客の課題を見つけ、解決策を提案。その解決方法がITで実行できるものであれば、エンジニアの出番になります。 我々は業界内では新参・後発の会社になりますので、昔ながらの会社とは差別化した戦略になります。弊社のシステムエンジニアは昔ながらの勝ち筋である『儲かる業務の知識』『大規模システム』特化のスタイルは回避し、【アジャイル】【未知の業務・仕様・先端技術への対応力】を武器とするスタンスで9年間積み上げてきました。 【顧客層/事業領域】 昨今の通信インフラの高度化や、コロナによるビジネス環境のパラダイムシフト。 BtoCを主力にしていた大手法人が変化に対応すべく『自社事業のWebビジネス化』『次世代のサービス領域への進出』などを行うための、新規のシステム開発需要(PoC含む)が我々のメシの種になっている傾向はモロにあります。 このような領域では、当然ながら、マーケティングや企画の領域でのコンサルティング需要や、プロジェクト化した後のPMOの需要。そして、先端技術を使用したシステム開発の能力に対しての需要が発生します。 社内の要素技術も、その様な需要に引っ張られ、その時代その時代の先進的なモノが中心になります。 もともと、日本は解雇制限のある労働市場である為、エンドは新規投資案件の為に社員を新規雇用しづらく、この手の新規開発需要を担当するのは、主に『ベンダー側』の我々になります。我々の場合はさらに、旧来のベンダーの守備範囲、メインストリームあたりを回避してきたため古いシステムの保守案件を得るチャネルを持っておらず、上記の新規ビジネス領域の前線を、常に新しい方向へ転戦していくような立ち回りになっています。 【要素技術】 現在の社内の主な使用技術は ・Kotlin(SpringBoot) ・Golang ・Python(Flask) ・TypeScript(React) ・AWS ・GCP となっており、また、設立時からのアジャイル推し傾向もあって、有名Webサービスや大手上場企業エンドの概念実証開発(PoC)等に対応可能(と言うかそういう類の仕事ばっかくる)さらに自社でコンサル/マネジメント 専門の部署を持つ為、最上流から対応可能と言う、異色のITベンダーとなっております。
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