コーディングスキルチェックとは

paiza(パイザ)のコーディングスキルチェックは、コードを書いて書類選考なしで面接に可能な求人がわかる、
IT/Webエンジニア、プログラマのための新しいカタチの転職サービスです。
コーディングスキルチェックを受けるだけなら、匿名で誰にも知られず”こっそり”と
「自分のスキルが他社で通用するのか」が判ります。

対応言語は Java、PHP、Ruby、Python2、Python3、Perl、C、C++、C#、JavaScript、Objective-C、Scala、Go、Swift に対応。
問題は初級、中級、上級、専門領域の4カテゴリで構成されており、基本制御構造をベースにしたデータ入出力問題から、探索アルゴリズムや、
データ構造を使って計算量を効率化させる問題がそろっています。

コーディングスキルチェック概要

コーディングサンプル問題

練習問題(レベル:初級)

  • paizaランク
  • C

入力された整数がグレゴリオ暦でうるう年であるか判定するプログラムを書いてください。

閏年判定の条件

  1. 西暦が4で割り切れる年は閏年。
  2. ただし、100で割り切れる年は閏年ではない。
  3. ただし、400で割り切れる年は閏年。
入力される値
1行目には、入力される行数Tが入ります。
1回のテストケースは、1行に1つずつ整数Nが入っている複数行の標準入力(stdin)による入力になります。
標準入力からの値取得方法はこちらをご確認ください
期待する出力
標準出力(stdout)で、入力された行数分の判定結果を出力します。
うるう年だった場合[N is a leap year]
うるう年でない場合[N is not a leap year] と、出力。
条件
T、N は整数
N>= 1
入力例
4
1000
1992
2000
2001
出力例
1000 is not a leap year
1992 is a leap year
2000 is a leap year
2001 is not a leap year

標準入力の値の取得方法は下記ページのサンプルコードを参照ください。

Let’sチャレンジ!!得意な言語を選んでコードを書いてみよう

使用する言語(提出するコードの言語)

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コード実行結果

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